明日は、入社式。
社会人一日目!
新鮮な気持ちで頑張る(・∀・)b
おわり゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
明日は、入社式。
社会人一日目!
新鮮な気持ちで頑張る(・∀・)b
おわり゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
本を読んでなるほどと思ったことがあるので書きます。
自分が「嫌だな」
と思う感覚があります。
「なくなればいいのに」って思います。
圧迫感とか緊張感とか
きりきりする感じとか
確かにその感覚自体、人にとって不快なものかもしれません。
でも、本人がその感覚を必要以上に増長してるかもしれないっていう話です。
その感覚が慢性的なら
「あぁ、まただ・・・」
「もういやだ・・・」
「このまま一生なくならないんだろうか、変われないんだろうか・・・」
と思うかもしれません。
そして、こう思うとどうなるかというと
さらにいやな気分になってきそうですね。
「もともとのいやな気分」に、「それに対するマイナスの評価、判断」が入ってきて、さらに嫌な気分になってしまいました。
そして、それを続けていると無意識的にその気分になると、さらに評価してさらに悪い気分になるということになります。
僕に思い当るところがありました。
それに気づくと、「初めの感覚」と「それにたいする判断、評価が生み出した感覚」とを切り離してあげることができ、楽になります。
自分が自分を苦しめていることに気づいて、
それをやめると少し楽になりました。
あけましておめでとうございます![]()
全然書いていませんでした。
書く気持ちになれなかった。
今日はこれだけですが、また今年も何か書こうと思います。
就職するので、またそれも何かあるとおもいます。
主な関心ごとは心のことです。
心のことに関心があるのは悩んでばかりいるからです。
悩んでばかりなのは執着っぽいところもあるかもしれません(汗)
そのへんの心の変化や、よかったと思う本など載せていこうと思います。
全然書いていなかったので、一日のアクセス数が10人とかで・・・
でも、来て読んでくださることはとてもうれしいです。
マイペースなブログですが
よろしくお願いします(^∇^)