本日、SNSで見かけたのですが

 

某大企業のサイトで発禁処分になったそうです・・・

 

 

私は「いい加減目覚めなさい 二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ」を

娘がすごく面白いと勧められ読みました。

 

内容については賛否両論あるとは思いますが

 

一度読むことはおすすめしたい本です。

 

 

 

 

この本について

 

奴隷として生きるか、知識で反抗するか、本書を読んで決めなさい。

日本の現実を知り覚醒するための183の言葉たち。

目次 :

 第1章 政府も政治もない国

 

 第2章 君が奴隷であること

 

第3章 虚構が現実に代わる

 

 第4章 平和な社会は終わった

 

第5章 重層の危機の時代に

 

第6章 思考するという希望

【著者紹介】
秋嶋亮 : 社会学作家、思想家。全国紙系媒体の編集長を退任し社会学作家に転向。

ブログ・マガジン「独りファシズムVer.0.3」を主宰し、

グローバリゼーションをテーマに

精力的な情報発信を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

 

 

 

他にもこの方の本は面白そうな内容です。

 

 

こちらの数点も今後ア●●ンでは取り扱い停止となるという。

 

言論の自由がなくなっていくのでしょうか。

 

どう感じるか、どうとるか、それは個人の自由。

 

こういった本も、良くても悪くても

 

自由に読むことは何も悪くないのに。

 

 

昨日、朝の連続テレビ小説「あんぱん」でも

 

戦後、学校の教科書を墨で塗りつぶすというシーンがありました。

※これは事実です

 

 

さぞ教員の方々、日本を信じていた方々、辛かったでしょう。

 

 

そんな時代がまた始まるのでしょうか。

 

こんな感じで廃盤にされていく本たちは山ほどあり

 

今後も山ほど出てきそうですね。

 

 

悲しい世となったな悲しい

 

 

今後読めなくなりそうな本

 

 

 

 

 

 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

それでは本日も読んでいただいた皆様

 

誠にありがとうございました愛飛び出すハート