智(し)らないことを 
もっと智(し)りたくなる仕掛人
Rin field 代表 前田陽子です。
 
大人になればなるほど、素直になることは、
難しいと思います。
知識や知恵という鎧をきることで、、人は、素直になれません。
厚い鎧を着ることで、より一層遠のきます。
鎧は、自分を守るため着ていたはずが、
自分を苦しめると言う矛盾が生まれます。
 
自分で、何かを成し遂げたいと思う時には、
先人の成功者の言うことを素直に行うことが、
一番の早道ですが、鎧によってなれない人が大半です。
 
自分自身に変化を齎したいのであれば、
今までのあたり前のことや知識などは、
脱ぎ捨てて、新しいものを素直に受け入れるべきなのです。
 
素直になることほどの近道はありません。
 
と言うことをわかっていながら、なれない自分がいます。
 
表面的ではなく、素直と言うことのすばらしさを
奥深く智ることで、鎧を脱ぎ、素直になれると思います。
 
抽象的すぎたお話かもしれませんが、
素直な人ほど、素晴らしい人はいないと思います。
自分自身、いち早く素直になりたいのではなく、
なります照れ