結局28日ぴったりで生理は来て、今日は早?8日め。
生理は量は多くはない。少なかったかな。やっぱり。
薬の副作用が怖いのと
来月久しぶりの海外旅行に行くことにしたので
今周期はお休みのつもり。
タイミングのみにしようと思っている。
病院にも行ってないのでクロミッドももらってない。
年度末で仕事が忙しくなってきて、現実逃避や
友達の子供見てほしいなあという気持ちは強くなってきている。
はああ~
漢方の効果はというと、
高温期の体温が3日くらいいつもより高かった。
しかしその前後との差が激しく、というか中温度体温が続いて
あまりきれいなグラフにはならなかった。
一日3回食前30分前の服用だけど、昼と、出かけた時の夜に飲み忘れてしまう。
煎じる分も4回分もらったけど、1回しかしてない。
今の低温期の体温は少しずつ暖かくなってきたのもあって、前月よりは少し上がっている。
運動は前のまったくしないよりは少しはしてるかな。
でも体がすぐに慣れてしまうようで、もっと負荷をかけなければ効果は出ないかな。
食事はおやつも含め、あまり減らしていない。
バレンタインだのひな祭りだの外食の機会がけっこうあったので。
病院には土曜日に卵チェックに行く予定。
漢方は明日ひとつきたったので予約を入れている。どんな話が聞けるか楽しみ。
サイトで舌診(東洋医学の診断方法のひとつ)が載っていたので紹介します。
人の舌を見る機会はなかなかないけど、
私はやはり水分が多く、冷えているよう。
舌が厚く、歯型はついて、色は白い。
| ■舌と苔の状態 |
自然界と同じで湿気が多いところにはたくさんの苔がへばり付きます。人間でいえば内臓(特に胃腸)に未消化物や余剰水分が多いと舌の表面に分厚い苔が現れ、舌全体もボテッと膨らんだ状態の形状になります。そして浮腫んだ状態の舌には横側に歯型が付きやすくなります。
逆に、水分不足(お年寄りに多い)の乾燥状態だと舌に横側や中央へ裂紋(れつもん)といってひび割れが現れます。このようなタイプの方の舌は細く痩せて先端が尖ったような形状になります。
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| ■舌・苔の色 |
次に舌と苔の色を観ます。舌と苔の色により寒・熱証を判断します。
まず舌の色は大きく、赤(鮮赤)・ピンク・白(薄いピンク)の3つに分類できます。健康な状態であればピンク色をしています。
赤(鮮赤)色が濃い程「熱証」であることを現し、のぼせやほてり感があり、口内炎が出来やすい、潰瘍などの消化器系に炎症を伴うケースが多いようです。
逆に、舌色が白っぽいほど寒証を現し、手足の冷え、貧血、下痢傾向にあります。
苔の色は体(特に胃腸)へ貯まった余剰水分の状態を表します。苔の色が白っぽいと冷たい水分(寒湿)が停滞しており、苔の厚みでその量が多い少ないを判断します。
また苔の色が黄色味がかっていると酒飲みに多い黄色っぽい舌苔がベットリと付着している方は、体内に溜まった余剰水分に熱が加わった湿熱ことを表し、慢性的な状態であり、消化器や口腔粘膜に炎症が起こりやすく、口内炎、胃・十二指腸潰瘍、胸やけ、ゲップ、口臭、口が粘る、口が苦い、酸味が込み上げるなどの症状が起こりやすくなります。
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