病院行ってきて移植日が決まりました。
来週水曜です。
子宮もきれいで、問題ないそうです。
内膜の厚さを聞くのは忘れちゃったな。

今日から注射開始。
黄体ホルモンプロゲストン
それと追加の薬。
行ってる病院ではSEET法はやってないみたい。聞いてないけど。

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SEET法とは
卵胞ホルモン(エストロゲン)を補充して子宮内膜を人工的に厚くした後、黄体ホルモンの注射3本後に胚盤胞が入っていた培養液のみを子宮腔内に注入します。

胚盤胞から分泌された因子によって子宮内膜が着床しやすい内膜に変わると言われています。
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その代わりにHCGを注射。痛かった。。
今日はクリニックもすいていた。
年末年始は避けるのかな。
私は、、、、なるか年内妊娠!
クリスマスプレゼント待ってます。

前は頭の中のカウントダウンは排卵の頃からだったけど、
今回はもっと早くて、時間ってたたないなと感じてます。
これからなのにね。

おとといだけど、ギネの最終回だった。
出てくる赤ちゃん、へその緒とか切ってて
どうやって撮ってるんやろ~
本物に見えるよね~

アクション映画も医療ドラマも
けがのシーンは目をそむけてたけど、
先月、初採卵、初胃カメラを経験して、
ギネを見て、仁-JIN-も見て、バチスタとかも見て
ほんとに医療ってすごい!!と感動してます。
手術のシーンもじ~っと見られる,
見てしまうようになりました。

ハッピーマニア

ハッピーマニア

ああ~、毎日平和だわ~
病院はなくて、薬飲むだけだし、
仕事も落ち着いてるし。

でもでも心の中はそういうわけにいかず。。。
1週間くらいブログから離れようと思っても、
離れるどころか、ブログ村の新着記事も何回もチェックして、
検索もしてで、、、、

次への期待も、まあ複雑。
1回目よりも、うまくいかなかった時のことを考えてしまいます。
はあ、

今日知ったこと
着床の窓 implantation window って知ってますか
子宮内膜が受精卵を受け入れられる状態、期間のことみたいです。

年齢が上がると短い?
不妊の人は短い?

わかっていない着床についての研究は進んでいるそうです。

次はうまくいってほしいなあ、ほんとに。

内膜チェックは今週金曜です。



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参考
子宮内膜には着床の窓があることを貴女はご存知ですか?
   卵管の出口付近である卵管膨大部で精子と卵が出会って、受精卵が誕生します。 この受精卵は、およそ17時間毎に卵割(細胞分裂)を繰り返しながら 3~4 日で卵管を通過して子宮へやって来ます。 この時の受精卵は胞胚 blastocyst (胚盤胞ともいう)といいます。 そして、排卵後 5~8 日間を着床の窓 implantation window といい、子宮内膜はこの短い間だけ受精卵を受け入れるのです。 つまり、受精卵が着床できるのは子宮内膜の窓が開いている時だけなのです。 
   受精卵は、2細胞期・4細胞期・8細胞期・桑実胚までは透明帯に周囲を覆われています。 次の段階の胞胚になるとこの透明帯から脱出して、受精卵の表面が剥き出しになります。 これを孵化 hatching といいます。 この状態になって初めて、着床の準備が整うのです。 
http://ameblo.jp/kawamoto-ladies-c/entry-10012628633.html


Q18:着床の窓とは何でしょうか?
 最近の着床に関する研究で、着床するのには子宮内膜に最適の時期があり、受精卵の到着が、その時期と少しでもずれていると着床が難しくなるという報告があります。この最適の時期のことを『着床の窓』といいます。窓が開いている状態のときに、胚がランディングすれば着床することができますが、閉じてしまうと着床できなくなってしまうというものです。
 自然に妊娠するような人の場合は、この最適の時期が3~4日と長い傾向にあります。不妊の人は窓が開いている状態が1~2日と短い傾向にあり、また、加齢とともにこの期間が短くなるといわれています。
 体外受精あるいは顕微受精を行っても妊娠しない場合には、この着床の窓が閉じている時期に戻している可能性があり、この窓を少しでも長く開けておくことができれば、着床率はアップするにちがいないと研究者たちは考えています。現在、その研究が進められているところですが、いずれにせよ、『着床の窓』理論は、いままでブラックボックスといわれていた着床のプロセスの解明に一歩近づけるものとして、大いに注目されています。
http://www.sophia-lc.jp/qa/qa.htm


凍結胚移植のためのホルモン補充周期でも同様に、
自分で次の卵胞を育て排卵させる力をゼロの状態にしておいて、
卵胞ホルモン(貼り薬)で子宮内膜を作ります。
そうすると、排卵に左右されずに理想的な内膜の厚さになるまで続けられるでしょう。
ホルモン補充周期の最大のメリットはここです。
そして、移植前後からは卵胞ホルモン剤に黄体ホルモン剤をプラスします。
http://okwave.jp/qa3385211.html


ハッピーマニア

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前回の病院から、今日でちょうど1週間。

3日前に生理が始まりました。
お腹が痛くなって、まだかまだかと待ちくたびれて
最初の日からけっこうな量でした。
内膜厚かったからなあ~
しかし3日めからはそんなに多くない気がする。
サラサラしてるからかなあ。
色もいつもよりあざやかなような。

次は凍結胚を戻します。
方法はわかりません。
病院行って、先生が決めます。
前回で病院通いがだいぶつらくなりました。

内診して話を聞いて。
採血はなし。
先週見たからかな。
排卵させないで、ホルモンを補充していくそう。
ざっと説明を聞いたけど、あまりよくわからない。
ネットで調べてまあ納得。

次の診察は来週末なので、その点は気が楽です。
薬をしっかり飲まないと。

体温も関係ないそうなので、測るのやめようっかな。
期待は、、、、もちろんしてます。
気持ちの幅の揺れが、くるしいわん。

ハッピーマニア

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判定日もとっくにすぎているのですが、、、


書く気になれなかったので、結果だけ。

採卵8
受精確認6→次の日7

胚移植
8分割2

結果
hcg3.3 陰性

残りの胚
8分割未満2
桑実胚1
胚盤胞 凍結できず1
胚盤胞 凍結1



注射も毎日行きましたが、この結果でした。
もうへこむわ~
しかしながら凍結卵1 グレードもいいそうなので
来月へと続きます。

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診察に行って、やっとOKの数字が出て、3日後に採卵となった。
次の日の晩に注射。休みの日で送ってもらってよかった。
前哨戦?に向けて、外食。
次の日は注射もないもない日。鼻スプレーも終わった。
仕事はあるけど、なあんにもないのがこんなに気が楽だとは。。

そして当日。
時間厳守でだんな様もついてきてくれて、車で向かう。
時間が読めなくてちょっと早く着いた。
看護師さんたちの通勤で私服をちょっと拝見。
毎日朝早くから晩までありがとう。


受付をして、今まで入ったことがない、ベッドが並んでいる安静室で着替え。
看護師さんから説明を受ける。
こわいというより、これからの展開が楽しみだった。
昨日もまあまあ眠れた。
でも直前はやはり少しキンチョー。
私の順番は3番目。
ドキドキして待っていたら、呼ばれる。
処置室に入る。
初点滴。私って点滴もしたことがなかった。
麻酔の注射。ちくっとしますよ。とのこと。ちくっとした。
採卵もけっこう痛かったけど、耐えられた。
6個くらいと思っていたら、先生が7個採れました。8個かも?と。


安静室に戻って、安静にして着替えて診察。
8個でした。
だんな様に連絡とって、お昼ごはん。
休みをとっていたのでゆっくりとして、家帰ってからも寝た。
今後が楽しみ~


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