ホームパーティー
これも少し前のことだけど、
新居を建てた友達の家に大勢で招待してもらった。
駅で待ち合わせて車で迎えに来てもらった。
外観だけ写真では見ていたけど、どこもかしこもその子のこだわりが感じられるものだった。
今回は各自持ち寄りで。
私の担当はパン、メインの肉料理だった。
パンは自分も食べたかったPAULのフランスパン、チーズが入ったパン、
豆やおイモの入った季節のパンを買った。
肉は、う~んんと悩んでいて、
たまたまトリで作ったワインの煮込みがおいしかったので、それを牛肉に変えて。
ブッフブルギニオン(牛肉のブルゴーニュ風)Boeuf Bourguignonだあ。
ワインだけじゃなく醤油も入っている。
前の日にぐつぐつ時間をかけて煮込んでけっこうよくできたと思う。
レンジでチン!の簡単ニンジングラッセも作って持っていく。
着いてから作った人もいて、数もけっこうあって
時間がかかってできたのはこれ。
シャンパン
サーモンのマリネとパプリカはドレッシング違いで2品
グレープフルーツ、ハムのサラダ
トマト、レタス、タマネギのサラダ
ズッキーニ、スナックエンドウなどの焼き野菜とエビのグリル
ニンジンのグラッセ
ブッフブルギニオン
クリームチーズ入りかぼちゃ
パンネンクーヘン(薄いパン生地にハム、チーズをのせたドイツ?オランダ料理)
パン
サーモンは大好きでおいしいし、
グレープフルーツは酸味がハムとあっている。むくのがめんどうなのに。
グリルもおいしく、パンネンクーヘンはめずらしく、お腹いっぱいになった。
私が持っていたものも好評で一安心。
写真に載っていないけれど豪華海鮮がたくさんのったパエリアも。
そしてデザートは
ティラミス、フルーツココナッツがけ、マシュマロ、紅茶など。
食べてしゃべってで楽しい一日だった。
その後、夕食の時間をとっくに過ぎて家に帰り、
だんなさまは自分でごはんを作って食べてた。
(よかった。。。)
北欧カフェのイス
先週のことだけど、仕事で京都に行った帰り、久しぶりに一人ごはん。
バックとワンピース、カルトナージュで使う包装紙を買った後、
疲れて休憩と思った時、
そうだ、久しぶりだから北欧家具が置いてあるスーホルムカフェに行こうと。
せっかくだからお茶だけじゃなくてごはんも食べてしまおうと。
ここのカフェのアルネ・ヤコブセン作エッグチェアに座りたい。
がいつも誰か座ってる。
平日のすいてそうな時間じゃないと無理だな。
私が座ったのはセブンチェアだった。
ポークジンジャーを頼み、置いてあった雑誌を読む。
ちょっと照明が暗い席だったけど、ゆっくりできた。
画像はお借りしました。
スーホルムカフェ京都店
前から目をつけていたイタリア製の紙
レーシック再手術(PRK手術後3週間目検診)
視力は、、、、別にあがってもいないし、下がってもいない気がする。
少しずつは見えてきてるのかな~
ということで行った3週間目検診。
今日まではとても真面目に目薬さしてます。
見えないから、早く見えろ~と。
乾燥もけっこう怖い。。
仕事で席に座っているときはホントにマメにさしてます。
様子を聞かれて言ったことは、
朝起きて目を開ける時に違和感がある。
ソフトサンティア(生理食塩水)の目薬はしみるということ。
視力検査は
右1.0弱 左0.5弱でした。
右はこの手術でこの時期にしては見えてるそう。
左はヘイズ(混濁)が少しあるそうで、目薬をさすこと、
朝目を開けにくいのは、寝ている間は涙が流れていない状態なので仕方ないとのことでした。
目薬がしみるのも、角膜上皮再生中だかららしい。
たっぷり目薬もらってきました。
あ~あ、疲れた。
カルトナージュはぼちぼちやってます。
初ベルメル
ベルメルは作ったことはなかった。
私が持っている本には作り方はなくて、最初くらいは教えてもらうか、何かを見ながらのほうがいいなと思っていた。
でもいろいろ作っていったら、よく見ると(見なくても)作り方はわかってきますよね~
わからなかったのは、手前のほうを長方形にせずに、四角の角をとっていることだった。
前に買ったフランス生地でベルメルを作ることにした。
リボンとバックの色は柄の一色にあわせて、赤にした。
手前にくる柄の生地をキルト芯を入れてくるむ。
リボンを対角線ともう4本渡して割りピンで止める。
ピンを布もキルト芯も通してかたく固定するのはちょっと難しかった。
ここでわかったことは、想像はついていたけど、リボンを対角線に止める時、角が切ってあるとしっかりすることだ。
まあ今回は長方形にする。
裏板となる分は赤い生地を貼った。これはどちらも1mmの厚紙にした。
裏にかけるところを作って、表裏をしっかり貼って、クリップで止めて1日くらいおいてできあがり。
大柄の生地でそれを生かせてよかった。
横にはできないけど。
ガレット第2弾・第3弾
目の調子はまあまあだけど、まだ視力は上がってきません。
テレビもWebも控えめにしてます。
ガレットデロアの季節は終わりましたが。。。
大丸のガレットフェアに行き、
二人で食べるので一番小さいやつということで選んだ。
メゾン・ド・プティ・フール-Maison de Petit Four -(ひとくち菓子の家)のもの。
東京にある店で大阪大丸にあったのはラッキーだった。
フェーブはすでに箱に梱包されていて選べなかった。
家に帰ってもすぐに開けずに楽しみにとっていた。
ほかのがあるので冷凍保存した。
フェーブは、緑の容器にチョコがのった四角くて平べったい高さがないタイプ。
ガレットは模様がきれいに焼かれていた。王冠付き。
レンジで温めて食べるとさくさくとしておいし~。
アーモンドクリームたっぷりでカロリーは高そう。
一緒についていた説明のハガキ
フェアで一緒に買ったフェーブセットは食べ物の容器。
これは3つ並べて額装してキッチンに飾ろうと思っている。
もうひとつは販売期間15日ぎりぎりに買ったドンク-DONQ-のガレット。
神戸のパン屋さんで小さい頃からなじみがあるが、全国展開してるみたい。
フェーブは1種類。穴が開いてひもが通せるようになっている。
フランスではガレット用の袋にがさっと入っているだけ(PAULはこのタイプ)らしいが、
箱入り紙袋に入れてくれた。けっこう大きい。
味はパン屋のガレットだけあって生地はさくさく。クリームもおいしい。
どっちにしても限られた材料なので、そんなにどこも差がないのかも。
写真は撮り忘れて、案内用リーフとフェーブ。
うまく写真が撮れなかったが、背面が鏡になっているキュリオケースの中の
ミルク差しに立てて見たら光が入ってけっこうきれいに撮れた。
PAULのもの撮り直し
ではまた来年の季節を楽しみに~









