ガレット第2弾・第3弾
目の調子はまあまあだけど、まだ視力は上がってきません。
テレビもWebも控えめにしてます。
ガレットデロアの季節は終わりましたが。。。
大丸のガレットフェアに行き、
二人で食べるので一番小さいやつということで選んだ。
メゾン・ド・プティ・フール-Maison de Petit Four -(ひとくち菓子の家)のもの。
東京にある店で大阪大丸にあったのはラッキーだった。
フェーブはすでに箱に梱包されていて選べなかった。
家に帰ってもすぐに開けずに楽しみにとっていた。
ほかのがあるので冷凍保存した。
フェーブは、緑の容器にチョコがのった四角くて平べったい高さがないタイプ。
ガレットは模様がきれいに焼かれていた。王冠付き。
レンジで温めて食べるとさくさくとしておいし~。
アーモンドクリームたっぷりでカロリーは高そう。
一緒についていた説明のハガキ
フェアで一緒に買ったフェーブセットは食べ物の容器。
これは3つ並べて額装してキッチンに飾ろうと思っている。
もうひとつは販売期間15日ぎりぎりに買ったドンク-DONQ-のガレット。
神戸のパン屋さんで小さい頃からなじみがあるが、全国展開してるみたい。
フェーブは1種類。穴が開いてひもが通せるようになっている。
フランスではガレット用の袋にがさっと入っているだけ(PAULはこのタイプ)らしいが、
箱入り紙袋に入れてくれた。けっこう大きい。
味はパン屋のガレットだけあって生地はさくさく。クリームもおいしい。
どっちにしても限られた材料なので、そんなにどこも差がないのかも。
写真は撮り忘れて、案内用リーフとフェーブ。
うまく写真が撮れなかったが、背面が鏡になっているキュリオケースの中の
ミルク差しに立てて見たら光が入ってけっこうきれいに撮れた。
PAULのもの撮り直し
ではまた来年の季節を楽しみに~





