チャイナペイント(ポーセリンアート)
朝からニュースでウェッジウッド(wedgwood)破綻を聞いてびっくり。
磁器はプリントよりペイントの方が好きだけど、
ジャスパーの小物入れとかは昔祖母にもらったなあ。
何年か前にチャイナペイントもしていた。
ヨーロッパチャイナ(小花が多い)というより
アメリカン(絵が大きいというか、ダイナミックな感じ)を
教えてもらっていた。
シールをはがして貼るのとは別で、すべて自分で(先生の手で)描いています。
絵心はありません。
フリーハンドは無理なので下絵を写して、
色を塗って焼成を何度か繰り返す。
仕事の都合で通えなくなったので止めてしまった。
けっこう根気いることしてたなあ~
その中でいくつか。
パンジー
ケーキ皿より一回り大きいサイズ。
ケーキ皿より一回り大きいサイズ。
描くのはけっこう大変だった。
2回くらいほかでパンジーを描いた後の作品。
小物入れというのか、スープ皿にふたがついていて、
チョコレートやお菓子を入れるのに適したお皿。
上から見てふたと本体の絵がつながるように描いている。(本体写真はなし)
取っ手に金をつけて。
毎日のように使っているのもあり、
閉まったままのものもあり、あげたのもある。
一人でよう描けないのと
焼いてもらわないといけないのでそこがネックだな。
先生は旅行先の景色などを描いていて
それは私もしたいんだけど。
もう少し家が近ければまた(たまには)してみたいおけいこでした。
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