妊娠して今日で12w6d。
悪阻はだいぶ落ち着いてきたけれど、まだ油断ならない。
「あれ、今日はなんか気分いい!悪阻終わったのかな☆」
なんて思っていた日の午後には吐き気に襲われトイレにこもることになる。
長女の時と次女の時とでは
悪阻の度合いや終息した時期も違ったため
今回の悪阻がいつ終わるのかも定かではなく
終わりの見えない吐き気とダルさに辟易する。
英語で悪阻のことをmorning sicknessと言うのだけれど
これを命名した人、悪阻経験したことないやろ…と勝手に思っている。
いや、だってしんどいの朝だけちゃうし。
始まってから終息を迎える数ヶ月間
ずーーーーーーーーっとしんどいまんまやし。
ピーク時は
食べても食べなくても吐いてしまうから体重減って
医者から吐き気止め処方されるも
その薬すら吐いてしまうという悲しい状態…。
そういえば
そのころ頃はまだ英語の学校に通っていて
その時の先生から
「あなたが抱えているのはmorning sicknessなんだから、午後からのこのクラスは余裕でしょ?」
って言われたのを思い出したわ。
そんなわけあるかーーーーー!!(蘇るイライラ)