studioD2 プロヂュース公演 Vol.23
始動!
昨日顔合わせでした✨
お楽しみに❤

『宮城野』矢代静一 作
宮城野 和田明日香
矢太郎 松原佑次(遊劇舞台二月病)
東洲斎写楽 登場せず

『二人の未亡人』鈴木泉三郎 作
中川禮子 林田あゆみ(A級MissingLink)
小沼とき子 植木歩生子(ゲキゲキ/劇団「劇団」)
岸田良一 澤田誠
小間使い 石田麻菜美(遊劇舞台二月病)

●日時
2018年10月20日~22日
10月
20日(土)14時~/19時~
21日(日)14時~/19時~
22日(月)14時~

●会場
BONZEくらぶハウス「堀北庵」
京都市北区紫野下柳町47-1
地下鉄烏丸線 北大路駅 から徒歩8分

●チケット
前売当日共 3000円
(1ドリンク付き→日本酒・日本茶)
※1チケットで両作品ご観劇いただけます!
※客席は限定25席!お早めのご予約を!

京都の町屋で、限定25席!
終演後おいしい日本酒を飲みながら出演者と楽しくお話♪
かなりレアな世界観をお楽しみいただけます!是非!

[林田あゆみ扱い 予約フォーム]
https://www.quartet-online.net/ticket/d2vol23?m=0bbbjhd

『宮城野』
舞台は江戸麻布の岡場所。
生涯が謎に包まれた写楽にからむ、
娼婦(宮城野)と写楽の弟子(矢太郎)と写楽の孫娘が、恋愛と利害とが絡む心理劇。
岡場所での宮城野と矢太郎の会話は、きわめて大胆で際どい表現もあり、粋で心憎い作品。

『二人の未亡人』
大正時代の作品。
舞台は東京の郊外。
主人公は三年前に主人を亡くした未亡人30歳。
亡くなった主人の遺言状が、未亡人の生活を縛ろうとする。
そんな未亡人の日常が、二人の来訪者によって思わぬ展開に……。

“男とは?女とは?自分らしく生きるって?”
―「平気な顔をしているからって、平気とは限らないんだよ?」―

旧家に育った三姉妹が、
四季の移ろいのなかで織りなす
不倫、恋愛…
登場人物12人のそれぞれの生き方。

studioD2プロヂュースvol.22
『萩家の三姉妹』永井愛 作

萩家は長野県のある都市の旧家。
父親の一周忌の法要の日から物語が始まります。
三姉妹の長女はフェミニズムを教える女子大の教諭
次女は専業主婦、二児の母
三女はフリーター、パラサイトシングル
三人を中心に萩家で巻き起こる“コジラセ恋愛”のいざこざと人間模様。

●本日14:00の回が最後です!
飛び込み歓迎☆
本当にいろんな人に観てもらいたい!

●劇場
浄土宗應典院本堂(元シアトリカル應典院)
〒543-0076
大阪府大阪市天王寺区下寺町1-1-27
TEL 06-6771-7641
▽地下鉄堺筋線「日本橋駅」/近鉄線「日本橋駅」8番出口より東へ徒歩7分
▽地下鉄谷町線「谷町九丁目駅」/近鉄線「近鉄上本町駅」3番出口より西へ徒歩8分

●チケット
一般 3,500
ペア 6,000※
学生 3,000
※七夕たなぼた特典アリ!
 詳しくは劇場受付で❤

●登場人物
鷹子・萩家長女、大学助教授 中嶋久美子
仲子・萩家次女、専業主婦  福辺蓉都
若子・萩家三女、フリーター 茨木瑞眸

本所先生・大学教授      徳永健治
宏和パパ・仲子の夫、歯科医  白石幸雄
日高聡史・三姉妹の幼馴染み  鈴木太海
日高文絵・聡史の妻      林田あゆみ
徳次  ・家具職人      坂本良徳
鈴夫  ・家具職人見習い   トガミキタ
南さん ・鷹子のゼミの生徒  鈴木愛里沙
舟木さん・鷹子のゼミの生徒  山口晴菜
品子さん・萩家の家政婦    福良千尋


昨日の打ち上げの模様を少しだけ(о´∀`о)
笑いの絶えない現場です(笑)
楽しい。
寂しい。
天気がいいね。
行ってきます。
劇場でお会いしましょう❤
頂き物たち。
本当にありがとうございます(*>∀<*)
励みになります!
今日も頑張れる❗❗❗
父の友人で私も昔からお世話になっている方が、飛び込みで観に来てくださったようで、それだけでも嬉しいのにスパークリングワインをくださいました✨
開けるの勿体ない❤

“観に行けないから”と大学の同期から届いたお花✨できた女だわホント。見習いたい。

ありさ、色味が一緒(笑)💕

ムーミン❤❤

もっさんありがとう!お菓子食べて頑張る❗

よしゃー!!千秋楽やーーーー!!