エールフランスを利用して海外旅行に行ったら、
スーツケースが壊されました。
エールフランスにクレームを言ったら、
修理してくれるとのこと。
修理依頼書(って言うんだっけ?)がメールで送られてきて、
自分で印刷しなければなりません。
思ったよりは早く修理してもらえたものの、
修理を担っている第一ボデーという会社は、
全く存在を明かさない。
修理品が届いたとか、
いつ頃修理が終わるとか、
そーゆー連絡は全くない。
本当にただ修理するだけの会社。
気付いたら送り返されてきたって感じ。
こちらが送付に使った新品同様のキレイな段ボールは、
あり得ないほどボロボロな状態になっていて、
それに修理したものを入れて送り返してきた。
隙間に入れておいた紙は棄てられてしまったらしく、
その分の少しの余り部分の段ボールは、
中身に明らかに影響が出るであろうほどボロボロに潰されてた。
驚きだね。
さらに驚いたのは、
修理してもらったスーツケースがボロボロにされていたこと。
送る前とは全く違う見た目に。
スーツケースのボディ部分がハゲ放題。
ちょっとしたデザインの凹凸も破損。
最低だね。
エールフランスと第一ボデーには、
気を付けた方がいい。
段ボールの状態に関しては、
ここのところ対応がいただけないクロネコヤマトのせいかもしれないけど。