よく空を見上げる
別になんとはなしに
太陽が出てるときは
真っ青できれいな空のとき
なんとなく光が見えなくて
どんよりしている空のとき
太陽が沈んだときは
きれいな満月のとき
雲に隠されたおぼろ月のとき
きれいなときばかりを
見れるわけではないけど
上を向いたらかならず
空がある
沈んでるときはなぜか
昼よりも夜に見上げる
月光
真っ暗じゃなくて
誰かがいつも見守ってくれる
それって本当に
心強いことだと思う
自分でいっぱいのとき
誰かがいてくれるとか
考えられなくて
一人の寂しさを感じる
そんなときに
この歌を・・・
傍で包んであげられるような
そんな関係を築いていきたい
そして包んであげたい
ふぅ、詩は出来たんですよ![]()
さて、次のステップ初頑張りをしようかな![]()