地道に
西島秀俊出演作を
制覇しておりますが
ひとつずつ書くのは
面倒なので(;^_^A

17歳のユウとヨウスケを
宮崎あおいと瑛太が
34歳のユウとヨウスケを
永作博美と西島秀俊が
演じています~
17年前に
言えなかった想いを抱いて
17年後に再会するユウとヨウスケ~
ストーリーはベタですが(;^_^A
この中で
宮崎あおいの
表情や口調や仕草で
声に出してる言葉と
ウラハラなユウの気持ちを
じんわり伝える演技がスバラシィっ!!
宮崎あおいは
テレビの「篤姫」とかは
見たコトなぃんだケド
あたしの好きな
青山真治監督の「ユリイカ」や
ARATAの出てる「青い車」なんかで
とてもイイなぁと思っている女優サンで
壊れそうで強い少女を演じさせたら
ビカイチだと思う☆
この映画は
月9で主役をはれる瑛太に
ほとんど喋らせなかったり(笑)
加瀬亮に
酩酊女のカバンからコソ泥する
冴えなぃ役やらせたり
「ハゲタカ」の鷲津役の大森南朋に
ワンシーンしか出演させなかったり~
なかなかあたし的に
贅沢な映画デス(≧▼≦)
そして
何カットも魅せる
空の映像が
これまた素晴らしぃっ(*´∇`)

コレは
オウム真理教と
地下鉄サリン事件をモチーフにしてると思われるが
カルト教団の呪縛から
逃れようとする子供と大人それぞれの
生きよぉとする姿が
胸を打つ~
何より主役のふたり~まだ中学生くらぃカナ?
石田法嗣クンと谷村美月チャン☆
特に
カルト教団の子として
社会から白い目で見られ
祖父母にも引き取ってもらえなかった
男の子を演じた石田クンの
強い眼差しと体当たりの演技は
観るものの心に
強く残る~
この映画では
完全に子供達が
大人を食ってた
素晴らしぃ演技だった(´∀`)

全編を通じて
スピッツの音楽が流れる
コレはスピッツのPVか?
と思う映画デス(;^_^A
コレまた
宮崎あおいがイイっ(≧▼≦)
彼女の
冴えない大学の研究者?
「ハカセ」への
ひた向きな想いが
言葉にしなくても
心にジワジワしみてくる~
こんなひた向きな想いに
心が揺れない男がいるのか?
と思うが
「ハカセ」は複雑な両親の関係から
ヒトとの関わりをなるべくなくし
傷つかず生きていきたい
と思っている変わり者で
学問だけは
嘘をつかないと信じてる~
ちなみに
この「ハカセ」役が西島秀俊(;^_^A
この映画の好きなシーン
「抱きしめて」
とゆぅ楓を
嘘はつけなぃカラ
抱きしめてあげられない
と言って断るハカセ
ハカセと楓の共通の友達?
(ハカセの昔の想いヒトかな?)
菊地凛子演じるカオリに
「嘘でも抱きしめてあげれば
救われるのに」
と言われて
「じゃあ抱きしめてみて」
とゆぅハカセ
ハカセを抱きしめてあげるカオリから
そっと体を離して
ハカセは言う
「うん
間違ってない」
と‥‥
このハカセ
好き(*´∇`)
淡々と
宮崎あおい演じる「楓」と「ハカセ」の
淋しさと愛されたい想いが
スピッツの音楽にのせて
描かれていて
その
優しいメロディと共に
じんわり染み入る作品デス(*^_^*)
こちらは
「好きだ、」の
優しく見守る「空」の描写に対して
大きくて暗い「海」に
楓とハカセがちっちゃく
ホントちっちゃく
映し出される映像が
印象的デス☆
ところで
確か
西島秀俊出演作の話だったはずだが
トータル的に
あたしが好きなのは
宮崎あおいか?(;^_^A
ちなみに
確かに
東京メトロと
アフラックのコマーシャルも
好きだ、
(笑)
西島秀俊出演作を
制覇しておりますが
ひとつずつ書くのは
面倒なので(;^_^A
「好きだ、」

17歳のユウとヨウスケを
宮崎あおいと瑛太が
34歳のユウとヨウスケを
永作博美と西島秀俊が
演じています~
17年前に
言えなかった想いを抱いて
17年後に再会するユウとヨウスケ~
ストーリーはベタですが(;^_^A
この中で
宮崎あおいの
表情や口調や仕草で
声に出してる言葉と
ウラハラなユウの気持ちを
じんわり伝える演技がスバラシィっ!!
宮崎あおいは
テレビの「篤姫」とかは
見たコトなぃんだケド
あたしの好きな
青山真治監督の「ユリイカ」や
ARATAの出てる「青い車」なんかで
とてもイイなぁと思っている女優サンで
壊れそうで強い少女を演じさせたら
ビカイチだと思う☆
この映画は
月9で主役をはれる瑛太に
ほとんど喋らせなかったり(笑)
加瀬亮に
酩酊女のカバンからコソ泥する
冴えなぃ役やらせたり
「ハゲタカ」の鷲津役の大森南朋に
ワンシーンしか出演させなかったり~
なかなかあたし的に
贅沢な映画デス(≧▼≦)
そして
何カットも魅せる
空の映像が
これまた素晴らしぃっ(*´∇`)
「カナリア」

コレは
オウム真理教と
地下鉄サリン事件をモチーフにしてると思われるが
カルト教団の呪縛から
逃れようとする子供と大人それぞれの
生きよぉとする姿が
胸を打つ~
何より主役のふたり~まだ中学生くらぃカナ?
石田法嗣クンと谷村美月チャン☆
特に
カルト教団の子として
社会から白い目で見られ
祖父母にも引き取ってもらえなかった
男の子を演じた石田クンの
強い眼差しと体当たりの演技は
観るものの心に
強く残る~
この映画では
完全に子供達が
大人を食ってた
素晴らしぃ演技だった(´∀`)
「海でのはなし」

全編を通じて
スピッツの音楽が流れる
コレはスピッツのPVか?
と思う映画デス(;^_^A
コレまた
宮崎あおいがイイっ(≧▼≦)
彼女の
冴えない大学の研究者?
「ハカセ」への
ひた向きな想いが
言葉にしなくても
心にジワジワしみてくる~
こんなひた向きな想いに
心が揺れない男がいるのか?
と思うが
「ハカセ」は複雑な両親の関係から
ヒトとの関わりをなるべくなくし
傷つかず生きていきたい
と思っている変わり者で
学問だけは
嘘をつかないと信じてる~
ちなみに
この「ハカセ」役が西島秀俊(;^_^A
この映画の好きなシーン
「抱きしめて」
とゆぅ楓を
嘘はつけなぃカラ
抱きしめてあげられない
と言って断るハカセ
ハカセと楓の共通の友達?
(ハカセの昔の想いヒトかな?)
菊地凛子演じるカオリに
「嘘でも抱きしめてあげれば
救われるのに」
と言われて
「じゃあ抱きしめてみて」
とゆぅハカセ
ハカセを抱きしめてあげるカオリから
そっと体を離して
ハカセは言う
「うん
間違ってない」
と‥‥
このハカセ
好き(*´∇`)
淡々と
宮崎あおい演じる「楓」と「ハカセ」の
淋しさと愛されたい想いが
スピッツの音楽にのせて
描かれていて
その
優しいメロディと共に
じんわり染み入る作品デス(*^_^*)
こちらは
「好きだ、」の
優しく見守る「空」の描写に対して
大きくて暗い「海」に
楓とハカセがちっちゃく
ホントちっちゃく
映し出される映像が
印象的デス☆
ところで
確か
西島秀俊出演作の話だったはずだが
トータル的に
あたしが好きなのは
宮崎あおいか?(;^_^A
ちなみに
確かに
東京メトロと
アフラックのコマーシャルも
好きだ、
(笑)