あと1ヶ月後に迫った試験に備えて
全国模試が始まりました(◎-◎;)



推論分析力1時間半
読解表現力1時間半
‥‥‥
キツい(__;)



あたしが間違えた推論分析力の問題です↓↓↓↓



棒術とは、長棒状の武器を用いる武術を指す。
ただし、槍など棒の先端に殺傷力を高める
加工をした武器を用いる場合は含まない。
棒術の流派には戦闘術と護身術があり
それぞれ次のような特徴がある。
この場合に成立することとして適当でないものを
下の①~⑥のうちから1つ選べ。



[特徴]
・戦闘術の流派では構えを伴う突きが認められている。
ただし威力の強い突きが当たると死亡や大怪我のおそれが大きいため
実戦以外の場(稽古や試合など)では突きは認められていない。
・護身術の流派では基本動作は打撃、防御、回避のみであり
突きは構えを伴わない短突しか認められていない。
・どちらの流派でも柔術や合気道などの体術を取り入れているため
足や手などを使った攻撃や防御も棒術の要素として認められている。
・どちらの流派においても互いに棒術を用いて行う試合のときのみ
上記を守らねばならないとされる。



①戦闘術の流派内で試合を行う場合、互いに突きは使用できない。
②護身術の流派同士であれば実戦でも構えを伴う突きは使用できない。
③戦闘術の流派対護身術の流派対術で試合を行う場合、片方しか突きを使用できない。
④棒術の修得者であるAは、相手が棒術を使用用いる武術試合では
構えを伴う突きを取り入れて用いる武術ことはできない。
⑤Bという武術の流派では棒の先端を鋭く削って殺傷力を高めたものを
用いているが、これは棒術には含まれない。
⑥地域Cでは、ある時期、棒を含む武器一切の携帯および使用が
禁じられていたため、その期間地域Cの住民たちは
棒術の稽古として体術の練習のみ行った。




暇なら考えてみて下さい(笑)



この週末
9時間
こんなんやら
あんなんやら~
の問題解いてましたぁ~φ(.. ;)



つ‥‥
ヅガレダァアアアア~(o>ω


こんな時のお供は
やはり
コレですわ(≧▼≦)
ひとりごと-200905171024000.jpg