あたしは「愉楽の園
」を求めてタイに行ったのだケド
ヂャあ、愉楽の園があったかというと‥‥
う~ん
どぉかな?!
正直わかりません。
でも、
小説を読んであたしが描いていた
タイ・バンコクの原風景は
今回の短い旅行でも
垣間見れたと思います。
小説の時代よりは
随分、街が発展してしまっていましたケド(^ ^;
ただ
タイの街に降り立った瞬間
将来ここにいるよぉな
そんな感覚に襲われたのは
小説の読みすぎか
妄想のしすぎか?(笑)
ま、とりあえず
しばらくは
今いる場所で
「愉楽の園」を
探すことにしましょ~☆
完