ちょっと一杯♪でさっくり切り上げたので、めずらしく日付が変わる前に帰宅!
そぉそぉ~0時から「ディスタンス」やるんだったなぁ~
と、チェックしていたのを思い出し
0時からCS鑑賞・・・。
まだ週の真ん中、水曜日→木曜日。
月末最終週で
一番忙しい会議週・・・。
ちゃんと寝ろよ・・・。
「ディスタンス」(ワンダフルライフ
と同じ是枝監督の作品です。)
最近この手のちょっとシュールな邦画を見ます。
昔は、邦画はSABU監督の意味不明はおバカなの(失礼!)とかが
好きだったんだけど。
あと、
ちょっとあたし的に
ARATA祭りです。
ARATA、好きかも。
声がイイです。
すごくやさしぃ。
それだけで映画全体が柔らかくなる気がする。
ちょっとだけ、
昔読んでた別マ(=別冊マーガレット)の紡木たく「ホットロード 」と
イメージがかぶる。
といぅわけで、ARATA祭り中につき
また帰りにTUTAYAに寄って帰ろうかな~。
(明日、朝いち会議だけど・・・)
とわいえ、最近公開された「THE 焼肉ムービー プルコギ 」は
まだ見てないけど、
タイトル的に
ARATAのイメージ変わっちゃってないか
心配です。。。
<あらすじはこちら↓↓↓>
カルト教団「真理の箱舟」の信者が東京都の水道水に新種のウィルスを混入させ、
128名の死者と8000人に及ぶ被害者を出すという無差別殺人事件が起きた。その
後5人の実行犯たちは教団の手で殺害され、教祖も自殺した。
それから3年目の夏-。
この物語の主人公である実行犯の遺族4人が、彼らの命日に殺害現場である湖へ
向かう。ひっそりと静かに死者の霊を慰めるための旅が折り返し点に差しかかった
ときに、彼らの目の前にひとりの男が現れる。彼は元信者で犯行直前まで実行犯
たちと行動をともにしていたのだという。
あるアクシデントから、彼ら5人はかつて信者たちが暮らしていたロッジで一夜を過
ごすことになり、今まで目を背けてきた[記憶]と、自分自身と否応なく向き合うこと
になるのだった。私たちは被害者なのだろうか、加害者なのだろうか。果たして私た
ちは何か確かなものを手にすることができたのだろうか・・・と。
