会計士センセが連れていってくれるお店はハズレがない。


西麻布の「イルラーモ 」も
六本木の「ビストロ マルズ 」も
カンドー(´∀`)だった。


今日のセレクトは
ワイン好きのセンセにしては珍しく
お寿司。


連れられて行った店は
麻布の路地裏の
どっからどぉみても
一軒家。

看板が出ているので
かろぉじてお店なんだと認識できる。
200709212240000.jpg







引き戸の門を抜けると
間口一間の
やはり普通のおうちの玄関。

和風モダンな部屋が二つある一階を抜け、
二階にあがると
10人も入ればいっぱいの大きな木のカウンターで
やっと寿司屋だとわかる。

飲み物をオーダーすると
あとは何も言わなくても
おぃしぃ酒の肴が
いぃいタイミングで
本当に一口づつ出てくる。

焼いたキンメの身と肝。
鱧の梅肉ソース。
まぐろの頬肉の炊いたの。


メントレGの
Gスプーン並みの
一口サイズの幸せ゚+。(*′∇`)。+゚


生ウニは何もつけずに。
笹の葉の香をつけたあなごの白焼き。

なぜかポルチーニのオリーブ油焼き。
4年モノの豆腐の味噌漬けはあまぁいチーズのよぉ。
1996年生まれのワインが進む。

お刺身も
柚子ポン酢で戴くカレイの身と
コリコリっの縁側。
珍しいクエ、
ピカピカのとり貝、
コリンコリンのミル貝。

ホントに一切れか二切れづつ
食べるスピードに合わせて出してくれる。


頃合いを見て、
小さめのお寿司~
大トロ、赤貝、いくら、あなご‥
これまた、食べたら次が出てくる
絶妙のタイミング。

おぃしぃ肴におぃしぃお酒~
サイコーヽ(´▽`)/


そして

お店で偶然会った

センセのお仲間のアニメ制作会社の役員さんや
あたし達の会話の「NARUTO」に反応し
一緒にアニメ話で盛り上がった
知らないキレイなおねぇさんとの
不思議な出会いもあった。

そんな
ちょっぴり非日常な空間で

ちょっぴり背伸びしたひととき・・・

鮨処 たか

(東京都港区西麻布2-10-12)


自力では行けません(>_<)
いつも、
センセ~スミマセンm(__)m