春の京都一人旅 市比賣神社 いちひめ神社 | りんの日記❤︎

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久しぶりにブログ説明を書き直しします
完全な専業主婦になった元ナースの日々の記録的なブログです!

旅行、スイーツ、バードウオッチングなど
少しづつ更新して行きます




こんばんはニコニコ
4月7日 木曜の夜です星空

昨日の夜、京都から帰って
来ました





新幹線の切符も

令和4年4月4日なら記念に

と思ったのですが

ま、当たり前ですが

西暦なのそのまま通しました



さて

りんちゃん地方を出発した時は

雨だったのですが

西に向かうにつれ

晴れてきまして太陽


傘持って来なくて良かったウインク




自宅から駅まではタクシー🚕


お迎えに来てくれた

タクシーの運転手さんが

患者さんで

家がバレました爆笑


こだま号で約2時間半

さあ、4ヶ月ぶりの京都♪♪

です



今回は先のブログに

半ひとり旅と書きましたが


京都駅で

義姉と待ち合わせしてましたニコニコ


義兄が京都の会社勤めなので

京都駅から30分程の場所に住んで

いまして


義姉

私、京都で湯豆腐食べた事が

ないから付き合ってくれない


って言われていたので

春なのでお豆腐よりも

生麩料理どうですか?


って事になりまして

今日は1日義姉と過ごす事に

なってましたニコニコ


私には、義姉が2人いますが

2人ともに本当に良い人で

出来た義姉たちなんですニコニコ




さて

今回の旅の宿泊ホテルが

東本願寺の飛び地境内の

渉成園の隣の宿だったので

まずは、荷物を預けがてら


10分程歩きました走る人

ホテル、とても良かったので

また改めてブログで紹介しますね




京都駅を出て

羅城門の模型発見!

あるのは知っていましたが

見るのは初めて


メルパルク京都に保管してあったものを

平成28年に北口広場に移したそうです

(メルパルクホテルの前です)






羅城門とは

平安京の入口の門のこと

羅城とは都を囲む城壁の事ですが

平安京には城壁はなかったらしいです


羅城門は、980年に暴風雨で

崩壊して以来再建はされません

でした


唯一、羅城門の遺構として

残っているのが

門の上に安置されていた

兜跋毘沙門天立像(国宝)

で、現在は東寺が所蔵しています



春と秋に公開しているみたいです

今回は、残念ながら

見る事は出来ませんでしたが


羅城門の楼上に立って

平安京を守っていた

兜跋毘沙門天さま

見てみたい!



そして、羅城門の1/10模型から

振り返ると





上差しそうなんです!

路面電車って京都が日本で

初なんですよね


そして、当時走っていた

車両は平安神宮の境内の中にも

展示されています



京都検定の勉強をしているので

ついつい石碑があると立ち止まって

見てしまいます爆笑






今回の1番の目的は

令和4年4月4日の御朱印を

頂くこと



りんちゃんにとって

とても思い出深く

偶然にも宿泊ホテルと

お昼を予約してある

半兵衛麸本店の途中にある


市比賣神社



え?こんな所に神社?

みたいな場所にありますが

凄いパーワースポット

なんですよね



京都検定には出て来ないと思うけど(笑)


御祭神は5柱で

すべて女神さまです


創建は、平安京が開かれた翌年の

795年、歴史は長い由緒ある

神社なんです




私、神社で光がさしているとか…

あまり信じないのですが


この丸い光、凄くないですか?








「あめのまない」

このお水を飲んで

絵馬に願い事を書くと

願いが1つ叶えられるそう

ですよウインク


ここぞ…って時に

願いを書こうと思ってます爆笑




さて、姫みくじ

前回は、置いて来ましたが

今回は持ち帰りました



とても可愛らしくて

これからは、行く度に

連れて帰ろうと

思ってます



ただ、残念な事に

御朱印は置き書き悲しい


それも、印刷

コロナ前も置き書きだったんだよね

でも、数年前は書いてくれたんだけどね


なんとなく、置き書きとは

思っていたけれど

ちょっと残念でした


そして

ここの神社の方

何度来ても、感じ悪い💦

でも

ご利益とは関係ないので

また来ます!



令和4年4月4日の記念の

御朱印は


市比賣神社で頂きましたおねがい



京都春の一人旅は

かなり続きますので


しばらく、お付き合いして

下さいませねウインク