例のプレゼン、なんとか乗り切りましたー。
前夜まで台本読んで読んで、でも自信がないままに。
翌朝。
9時にショッピングセンターに集合して、リハーサル。
(というか、初めてショッピングセンターの裏側見ましたYO)
その時には、バクバク(エクトプラズム?)が、口から飛び出そうになりまして、
これはヤバイかなー、やってまうかなーと思いましたが。
いざ本番になりましたら、まー誰も聞いてないかなーと、
急に気が楽になりまして。
あと、母や、Sくん、お教室の皆さんも見守ってくれていたので、
勇気づけられまして。
10分のプレゼン、ひと言もかまずにやりきれました。
達成感というよりも、お役を務めることができて、すっかり脱力。
がっかりされるのだけが、こわかったもんで。
とにかく、終わったー。
ところで、フェスティバルはエイサー(?)とかアフリカンダンスとか
いろいろな出し物があって、とても楽しかったです。
わが協会も、皆様一日がかりでがんばってくださってました。
おつかれさまでした!
さて。
夜はいつもの日本語の講座がありましたが、
さすがに、体力、精神力ともに限界がきまして、早退させていただきました。
先生、スミマセン。
とにかく、ふつうは望んでも得られないような経験をさせていただき、
とてもありがたく思っています。
人生のなかで、ほんとうに貴重な経験でした。

