追跡調査を申し込んだ矢先、戻ってきました、小包。
あの郵便局で出した時に、受付のお姉さんがダンボール箱の側面に伝票を貼ってくれたようで、
荷物はそれっきり横向きで運ばれていたようです。
なんで側面に貼るのーーーー。
さらには開けられてるし、もうボロボロ。
母と2人でボー然です。
うーーー悲しい。悲しい。
ミドリさんも現地で調べてくれたら、配達もされていないようだ、との事でした。
母と2人で郵便局に行きましたが、また、あの不在郵便の受け取り窓口です。
職員さんが1人、2人と来ては代わり、
ようやく最後にあらわれた人に、
今回なぜ荷物が戻ってきたのかもっと詳しく調査してもらうことはできるかと聞いたところ、
日本を出たあとは、向こうの郵便事情まかせているのでこちらからは調べられない、
届かなかったのは、向こうの事情だからこちらは責任もてない、と一点ばりでした。
こんな事だけで2時間も時間つかって・・・・・・
日本の郵便局に配達料を支払って、配達を依頼したのです。
無責任すぎるのではないでしょうか。
ましてやEMS。
配達料も、郵便の一連の業務のなかでの、何らかトラブルにより配達されなかった、
という理由が証明されないかぎりは、返せないそうです。
証明には、先日依頼した追跡調査の結果が必要だそうです。
何ヶ月かかっても、
現地から返事がくるまで調査依頼しようと思います。
EMSならきちんと運んでくれると信用して、1万円も送料払って、
思いを込めた荷物は相手に届かず、三ヶ月もして戻ってきて、
それで結局何にもないなんて。
まるで泣き寝入りなんて。
あまりに悲しくて、納得がいかないんだ。
