旅の恥はかき捨て
■旅は愛を深めるというけれど…… 旅という非日常は、愛を深めるチャンスがたくさんあります。一緒におい..........≪続きを読む≫
■妻が選ぶ「夫に愛想を尽かす旅先の行動ワースト5」
1:妻の運転に文句をつける
最近では女性のドライバーが増え、夫と交代でハンドルを握ることも多いかもしれません。そんな妻ドライバーが最も嫌うのは、夫の上から目線の態度。ブレーキのかけ方、車線変更などをいちいちチェックし、「ほら、そこは○○しないとだめだろ」「下手だなぁ」など、上から目線で指導したり、文句を言う夫が少なくありません。慣れない旅先の道で緊張して運転している妻に浴びせる冷たい言葉に、妻の心もどん冷えになっていくのです。
文句を言うなら、オメェーが運転しろよ。
2:ホテルや旅館の従業員への態度が横柄
理不尽な要求をしたり、横柄な態度をとるなど、「こっちは金を払ってるんだから」と言わんばかりに旅先で威張る夫がいます。社会的に地位が高い人ほど物腰は丁寧なもの。ここぞとばかりに態度が大きくなるような心の狭い夫に「小さい男……」と妻は感じてしまうのです。
非常に丁寧な余所行きで対応する旦那が、たまに面白い。
3:部屋を片づけない
脱いだ服は散らかしっぱなし、荷物は広げっぱなしな夫に「もう二度と一緒に旅行に行きたくない」と妻たちからの声が集中しています。たとえ一泊しかしない部屋でも、気持ちよく過ごすにはある程度の片づけが必要です。身の回りの物の始末を旅先まで妻にやらせる夫は、猛省が必要です。妻は夫のお世話をするために一緒に旅をしているわけではありませんから。
夫婦揃って、散らかし放題ですm(。・ε・。)mスイマソ-ン
まぁ、チェックアウトの前に片付けるけど…。
4:朝からビールを飲む
オフタイムの旅行、くつろぐのはもちろん構いませんが、朝からいきなりビールを飲んでしまうような夫にはやはり、引いてしまう妻が多いようです。「朝から酒臭い人と一緒に歩きたくない」「『ビール飲んじゃったから運転してよ』とか、甘えすぎ」など、女性からは厳しい言葉が集中しています。
オイラが酒を飲まないからなのか、朝・昼から酒を飲む人は、「どこか、おかしいのではないか?」と思ってしまう。
酒飲みには普通の事なんだろうけど…。
まぁ、酒ぐらい飲ませてやれよ。
運転したるで。
5:トイレを占有して出てこない
ホテルなどバスとトイレが一緒になっている場合、夫にトイレを占有されてしまうと、「身支度が一切できない」と嘆く妻が少なくありません。さんざん待たされた挙句に「『お前の支度が遅い』と文句を言われる」といった例もあるのだとか。レストランで朝食の場合は、そのフロアのトイレで用を済ませ、部屋のバスルームは妻に譲るくらいの気配りが、素敵な夫には求められているのです。
先に、「籠るのか?」と聞いておけ。
籠る様なら、チャッチャと自分の用意を済ませた方がいいよ。
声かけしましょう。「ま~だ~?」と。
落ち着かない事この上ないでしょうw
■夫が選ぶ「妻にどん引きする旅先の行動ワースト5」
1:お土産を試食しまくる
女性にとって買物は大きな旅の楽しみ。誰に何を買って帰ろうか、相手の顔を思い浮かべながらその土地の名産品などをチェック。その際、お店に出ているサンプルを片っ端から試食する方も多いかもしれません。それだけでなく、「これおいしいわよ」と家族に言いながら、また試食。商品を購入して支払いを待つ間にもさらに試食……。こんな方は、夫が後ろから冷たい視線を送っていることに要注意です。
試食をすると買ってしまいそうになるので、なるべく試食は控えてます。
そもそも、試食があまり好きじゃない。
衛生的にどうなのよ?と思う。
2:自分だけマッサージを頼む
「温泉+マッサージはセットで楽しんでこそ効果的」という方が多いでしょう。しかし、妻ひとりだけがマッサージ師を呼んで、部屋で施術を受ける。しかもそのマッサージ師が男性だった場合、夫の気持ちはちょっと複雑です。自分の目の前で、見知らぬ男性にマッサージされて至福の表情の妻。それをぼーっと見ている自分……というシチュエーションは結構ヘビーなはずです。ナイーブな男性心理に妻はちゃんと配慮しましょう。
なんで、一緒にやってもらわないんだろう?
3:助手席で堂々と寝る
助手席はなぜか眠くなる席です。その気持ちはよくわかります。最近はカーナビが普及して地図を見てナビゲーションするという作業もなくなりましたから、手持ち無沙汰で余計に眠くなります。しかし「助手席」というその名称が示す通り、運転手にとってはそこに座る人からのサポートを期待してしまうのです。眠いときは「少し寝てもいい?」と断りを入れるなど、ちょっとした配慮が妻の評価をあげるのです。
絶対、寝ない。
「寝ていいよ」と言われても寝ない。
そのかわり、旦那は寝る。
おしゃべりしだしたら眠気のサイン。速攻、運転代わってもらいます。
寝ながら死にたくない。
4:部屋のアメニティグッズを根こそぎ持ち去る
最近の宿泊施設では、シャンプーやリンスなどのほかにローションやコットンパフなど、さまざまなアメニティグッズが部屋に設置してあるところが増えてきました。それらを便利に使うのはもちろんOKなのですが、問題はチェックアウトのときの態度。各種アメニティーをボトルごとごっそり持ち帰るがめつい妻の態度に、夫の100年の愛も冷めますのでご注意を。
ごめんなさい。
5:料理への文句が多い
旅行の楽しみは食への楽しみでもあります。しかし、期待した旅館の食事が思っていたほどではないことがあるかもしれません。そんなとき、「この蟹、中身がスカスカ」「バイキングっていっても冷凍食品ばっかりね」「この煮物、味が濃すぎない」など、食事の席で文句ばかり言うのは、旅館への評価でなく妻への評価を下げることになります。楽しく過ごしたい食事の時間を、料理へのクレームばかり聞かされては、同席している人の気持ちも沈みます。その場の雰囲気を読んだ「大人の対応」も忘れずに。
よほど料理の自信があるんでしょうな。
ええなぁ。どんな物でも美味しく頂きます。
さすがに「蟹の中身がスカスカ」だったら文句言うけど…。
・知らない土地に来て、迷子になって「右か左か」聞いてこないで。
・なんで、横浜みなとみらいの行き方や、ディズニーランドのアトラクションの位置はしっかり覚えているのに、地元名古屋の場所が解らない?
何度も利用してる高速の入口が解らなくなるなんて思いもしなかったよ(-∀ー#)
この2つも追加でお願いします。
要求する欲求
食べても痩せるらしいバセドウ病。
摂取カロリー>消費カロリー のオイラには関係ない話なんだが、やたらと腹が空くのです。
消費カロリーが少ないって事は太る訳だ。
ダイエットって継続が大事なのよね。
分かってはいるけど、腹が空くのです。
飲食店の看板見ちゃあ「アレ食べたい」
TVでラーメン特集をやった日にゃあ、頭の中はラーメンでいっぱい。
そこをグッと堪える。
よしよし、今日も食べなかったぞ。と小さい事で自分を褒める。
そうでもしないとホント o(゚Д゚)っ モムーリ!
バセドウが治れば太るって言うけど、要するに元の体重に戻るって話なんだろうな。
おいおい…ただでさえ、太っているのに、これ以上太ってなんの得があるんだ?
て、事でオイラはズルをする事にした
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置き換えダイエット。
これを、やめて元の食生活に戻ったら太る場合もあるけど、オイラは切実なのです。
毎日はやってないけどねwww
休みの日ぐらい好きなモンを食いたいじゃないw
あとは間食しない様に。
と、言いながら、さっき
とりあえず、何か食べ物はないかなぁ~(`Д´≡`Д´)??って探すのはやめよう。
食い物が目の前にあったら「こんなモンがあるから食ってしまうんだ。こんな食べ物さっさと食っちまえ」って心の声が聞こえた時にはビックリした。
そうか、オイラ食べ物に執着するタイプなのか?
ダイエットしていい病気なのか知らないけど【太るから要注意】って先生が言うんだもん。
たぶんダイエットしていいんでしょう。
て、事でダイエット再開。
1ヶ月に1㌔落とせばいいでしょう。
無理はしない。
( ´Д`) <痩せ薬はないのかしらねぇ?
ちなみに運動はウォーキングとラジオ体操。あとストレッチ。
だいぶ身体にガタがきているのか、膝が痛い。
せめて10㌔は歩きたい。
張り切り過ぎてラジオ体操で腰を痛めるし…。
何やってんだろう?自分…。

