自転車で名駅&名古屋城
書き込みをしてたら、ボタンを押してパーになってまったσ(°ン °) ワタシデス
ああん。
半分ぐらい書いてたのに(´・ω・`)
気を取り直して
今日は鶴の一声で猿カフェに行って来ました。
猿カフェとは、武将都市名古屋と戦国BASARAがなんちゃらかんちゃらでタイアップしてるのだ。
月替わりの武将丼があって、武将が好んだ物をアレンジして出してくれるのです。
そして、毎週金曜日は「おもてなし武将隊」と「陣笠隊」各1名が、おもてなしをしてくれるのです。
今日は秀吉さまとお里さんだったの(´∀`*)ウフフ
店に着いたら満席で、しばし待ってたら【秀吉さまグルっぽ】の仲間、「なつ」ちゃんに出会う。
挨拶を交わしてたら、すぐに呼ばれた。
席に通されて、周りを見渡したら妹たち発見。
ちょこちょこっと話して、妹たちは名古屋城へ。
旦那は「三英傑丼」
料理を待ってたら、秀吉さま達がおもてなしをしに来てくれました。
旦那の隣にスッと座って「何を注文した?」と聞かれ
旦那「三英傑丼です」
秀吉さま (・ω・` )
旦那「三英傑じゃないですか」
秀吉さま (・ε・` ) ソウダケド
く~っ!今日も素敵だわ秀吉さま。
しかし、なんで秀吉さまは旦那の事をしっかり覚えてるんだろう?キー悔しい(# ゚Д゚) ムッキー
写真も撮ってもらいました。
男の人には、ちょっとボリュームが少ないかな?
オイラも少なかったので、スイーツwを注文。
腹も膨れたので、旦那と別れオイラは名古屋城へ。
名古屋城について、喫煙所でタバコを吸ってたら、「天使」さんに出会う。
少し、お話をして、妹の元へ。
妹の扇子を奪取して涼む。
しばらくすると、慶次さまが出てきた。
みんな、ついて行くね~。オレも( ゚∀゚)人(゚∀゚ )ナカマー!
どっから見ても男前だなぁ~。
きっと、足の裏までも男前に違いないヽ(´∀`)9 ビシ!!
慶次さまと少し、おしゃべりしてTシャツとカバンをいじってくれた(・∀・)
出来るだけ、武将隊カラーを取り入れてます。
しかし、スッピンだなぁ。
ちゃんと化粧すればよかったと、今さら後悔。
しばらくしてたら、秀吉さまとお里さんも出てきた。
なぜか、秀吉さまは慶次さまの列に並びワチャワチャ。
何してんだろ?とオイラも紛れる。
工エエェェ(´д`)ェェエエ工工
なんちゅう、身体の柔らかさ。
キタ━━━━ヽ(〃▽〃 )ノ━━━━!!!! カッコいい!!
丸見えですけどねwww
と言いながら、「この指は、どこどこ」と紹介する。
一緒に写真撮って下さ~い。
ここで、妹が「リアル姉妹です」と紹介。
似とらんのぉ
声も似てるんですよ
ほぅ
何回か「秀吉さま」と呼びかけても「似てないなぁ」の一言。
すると、秀吉さまが「秀吉、好き」と…Σヽ(゚Д゚; )ノ
何それ?言えって事?言えるわけねぇ。
こんにちは
違う
……。
秀吉さま好き。を2回ほど言う。
なんて言う告白。
まぁ、最終的には「似てない」との事。
骨格で見て下さい。頭蓋骨レベルで似てるのです。
てか、妹よ。
お前も告白してどうする?お前には又左さまがおるではないか?
そこは、「又左さま好き」だろ?面白くねぇなぁ(-∀ー#)
ワチャワチャしてたら、一人の女の子が倒れちゃって。
騒然となりました。
偶然にも看護師さんがいたので、サクサクと処置をする。
慶次さまも秀吉さまも心配してたよ。
ちゃんと、水分補給と疲れたら木陰で休む。
そして、無理はしない事。
これは、武将隊のみんなが言ってますね。
オイラも、城に通い始めて手の痺れを覚えてね。
汗と一緒に塩分が抜けちゃうから、手が痺れちゃうんだよね。
水分は、ばっちり摂ってるけど、お茶ばっかりだから。
塩分を一切摂取してない。
最近は、スポーツドリンクを飲むようにしてます。
そして、塩を持ち歩いてます。
塩なめると、手の痺れが緩和されるんだよね。
しかし、城に通い始めてからの水分摂取量が増えた。
ひどい時には5㍑ぐらい飲んでる。
それはそれで、怖いんだけど。
水たくさん飲み過ぎると、最悪死んじゃうんだって((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
とりあえず、帽子、日傘、水分、休憩は必須でっせ。
今日、出会ったすべての人に感謝。
旦那もありがとう。
やっ・・・やられたぁっ
いや~。
今日も天気よかったね~。
そんな訳で、名古屋城。
本日の【おもてなし武将】は、かとぅーきよまっさー。
…加藤清正さま。
目的は、花押(サイン)と写真を撮る。
妹と一緒に
いざ!
出陣じゃ!!
名古屋城に到着したら、すでに清正さまが居たので、ふわ~っと並んで、写真を撮る。
いつも、同じ構図で面白くないので槍で刺してもらう事に。
ぐはぁぁぁぁぁぁぁぁっっ クッ……ヤラ( ゚∀゚ )レタ!!!
サックリ刺してもらったよ。あざーっす。
写真集にサインをして欲しくて金・銀・黒のペンを差し出す。
銀のペンをチョイスする清正さま。
サラッと書こうとしたら、インクが出ない。
新品のペンだったんだけど、インクが浸透してなかったみたいorz
いつもなら、試し書きをするんだけど、今回に限って、まっさらな状態で持ってくるなんて。
清正さまを困らせてしまった。
瓦版で、試し書きをしようとする清正さまを止め、何か書く物を探すけど、何も無く。
「ここでいいや(・∀・)」って書きだした所は、手のひら。(小手の内側って言うのかな?)
アワワ ヽ(´Д`;≡;´Д`)丿 アワワ
申し訳ない!ちゃんと、お洗濯で取れるかしら?
書いてもらった一言は
良く出るペ~ン
すみません。
今度こそは、ちゃんと出るようにしておきます(_ _(--;(_ _(--; ペコペコ
再度、並び直し今度は扇子にサインをしてもらう事に。
前回も扇子にサインをもらったけど、オイラの名前を書いてもらってなかったので、裏側にサインと名前を書いてもらった。
サラサラっと書く清正さま。
オイラの名前もしっかり覚えてくれてた( 〃▽〃)ノ
しっかし、清正さまの字って綺麗だよね。
羨ましいぐらい綺麗な字。
それに比べたら、旦那の字なんか、まるでミミズが這ったような字。
書いた本人ですら読めなくなる字を書く。
ある意味、スゴイよ。
写真撮影をしてから、そぞろ歩き(散歩)をする清正さま。
清正さま、足が速くてオイラ達はついて行けないよ。
同じポーズ。
夢の共演!!
少しの時間ココで、撮影会。
んで、二の丸庭園の近くにある「サテライトショップ(土産売場)」で、売店のお姉ちゃんに声をかけて、すばやく帰る清正さま。
「もぅ、帰るの~?」売場のお姉さん。
たぶん、5分もいなかったと思う。
何しに来たんだろう?(`Д´≡`Д´)??
「陣笠がいないと楽だな~」とか言いながら、西の丸へ戻る道中、一人の女の子の靴が脱げた。
なんちゅうシンデレラw
それを見た清正さま、マンホールを見つける度に、槍で穴を塞いでいく。
ヒュ~、やっさしいぃ。王子様やん(・∀・)カコイイ!!
隅櫓で、観光客をおもてなしする清正さま。
オイラと妹は、疲れたので先に西の丸に到着して、植え込みに刺さってる杭に座り一休み。
清正さまは、おもてなしを終えテクテクこっちへむかって来た。
「刺さるなよ」と一言。
?いや、大丈夫だし。何、言ってんだ?と思いながらも「大丈夫で~す」
本陣へ向かって行くので、杭から離れ清正さまを追いかける。
正門近くのベンチに座り、清正さまに「今から仕事行って来ます」と挨拶したら、「刺さらんかったか?」と。
何、言っ(ry
「大丈夫でしたよwww」
「主の名は、プサリと名付けよう m9(`・ω・´)シャキーン」
プwサwwリwwwキタ Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(。A。)!!!
急に?www
「忘れないで下さいよ~」って言ったら「いや、すぐ忘れる」ってΣ(・∀・`;)
なんだよぅ。忘れんなよぅ。
清正さまも退陣したので、オイラも名古屋城から退陣して、仕事に出陣してきた。
短い時間だったけど、楽しい一日だったよ。










