愛されたい
と
褒められたい
私の大切な欲求
わたしの中で
褒められるためには努力が必要だった
ワガママを言わない聞き分けのいい子供でいたり、言われなくても勉強をしてよい成績表をもつて帰ってくる、わたしの幼少期はまさに『褒めてもらいたい!』が1番の原動力だった。
だから今でも、褒められるには努力がいるとどこかで思ってる。
反面、愛さられることについて
10歳と、8歳上の姉をもつ三女。自分でゆうのもなんだが、2歳くらいまではかわいかった笑
姉が小学校から帰宅するやいなや、遊んでもらえる。
お父さんは、帰宅するやいなや、かくれんぼしてる私を『まりこは?』と絶対に言ってくれてた。
愛されることは、当然のことだと思っていた幼少期。
よって、わたしの中で、褒められることの方が難しいという認識がある。
でも、才色兼備な友人は、よく褒められるのは事実だが、愛されていないと言っていた。
わたしからしたら、めちゃめちゃ愛されてる!
愛していない人、好意を寄せてない人を褒めますか?
褒めない!!わたしはね。
苦手な人、嫌いな人にはそもそも近寄らない
愛されてないと思ってるだけだし、だから褒められることを受け取れないでいるだけ。
褒めてもらえたら
本当ですか~?ありがとうございます♡嬉しいです♡
ゆってみてください♡
もちろん♡もちろん♡最高の笑顔を添えて♡
とゆう私も、褒められるとついつい長年の癖で『いやいや…』と謙遜しちゃうんです。
…オイ!ってね。
なので、私もトレーニング中♡
謙遜しても、心では
本当?わーーい♡
と喜んでみるのも実践中!
相手が社交辞令なのか本心なのか、こいつ謙遜しないぜ…と思われようが何だていい!
自分がハッピーであれば私はそれでいい!
ひひひっ
