まず初めに(^^♪
名前を名乗るのを忘れてましたニックネームでタオといいますお見知りおきを♪僕が実践してきた絶対的効果のある引き寄せのやり方をあれこれ言う前に紆余曲折あった僕のこれまでの軌跡を紹介しますポテチを食べコカ・コーラを飲みながらソファーに寝ころんだ状態でもいいのでボーっとしながら流し読みでもいいのでお付き合いください僕は普通の家庭に生まれました少し人と違ったのは親の仕事で転勤族でしたなので北は青森から南は長崎まで2~3年おきに引っ越しを繰り返していましただから故郷はありませんでも寂しいとかはありませんでした色々な場所や人に出会えるし、その土地のおいしいものも食べれるしむしろ色々な経験ができてラッキーぐらいでいました考えようによっては故郷が人よりいっぱいあるってことだし(^-^;ただ一つだけ嫌だったことは転校先でのクラスの自己紹介ですただでさえ極度の緊張しぃなのにまったく知らない人達の前で突然自分のことを話すわけです何を話せばいいかも分からないし変な汗はスプリンクラーか!っつう程いろんなとこから出てくるし足元は 生まれたてのバンビも愕然とするくらいにガクガクするし声に至っては 緊張で声帯がキュッ!ってなって「クロちゃんです!」みたいな声出そうになるし・・とにかく逃げ出したいくらいでした( ;∀;)スカイツリーのてっぺんからバンジージャンプするのと自己紹介どっちか選べと言われたら、迷わずその場でスカイツリーからきれいに飛び込むでしょう (苦笑)話がだいぶ逸れてしまいましたがそんな幼少期でした初めの転機は 高校生になるくらいのころ僕の親父は自衛隊員でした地位的にもまあまあの役職っでしたが。。ある日突然 親父が「もう仕事を辞める実家の旅館を譲ってもらって旅館業をする! もう決めた」そう言いだしましたは?!一同唖然 (;ー◇ー)家族一同 声を失います僕にいたってはあまりの衝撃であごが外れ、下に落ちそれ以来 下顎がありません・・すいません 冗談です m(__)mもちろん家族全員 猛反対!「素人がいきなりやってできる程水商売は甘くないよ!」母親は言いますでも、そこはうちの親父ヒマラヤで採れた岩塩か!っつうくらい純度120パーセントのガンコちゃんです結果、仕事を辞め旅館業で生計を立てるはめに (;´Д`)先行き不安しかありませんでした母親なんか今思えば怖くて仕方なかったと思いますそんなこんなで旅館業を始めましたところが・・始めのころは大変でしたでも元来 親父は商売気質だったのかどんどん才覚を発揮し2,3年経ったころには自衛隊員の給料の倍は稼ぐようになっていましたそんな感じでなんとか危機を脱し無事 高校を出してもらいましたそして、僕は東京に行くことを決意するようになりますその2につづく・・・ 長っ!!!!!!