この子は、ダックスのももちゃん。
白いのは、ちび。
チビは、子猫の時、道端に動かないでいました。簡単に捕まえれました。
亡くなる直前だったと思います。
すぐに動物病院に行き、そのまま入院。
子猫のエイズ発症は助からないと、、、
身体中から血も吹き出してた。
投薬、投薬。メッチャ頑張りました。退院出来ると聞いた時は奇跡だぁ〜と嬉しかった。
今は、8歳。元気な男の子です。
我が家のダックスと相性悪く、実家の家族となりました。
ももちゃん。6歳の時に引き取りました。
まずは、ヘルニアの手術。すぐに鼠径ヘルニアの手術。
その後、がん治療の為、腫瘍を何回かに分けて取る手術。
抗がん剤投薬。
入院後、帰宅してもカラーをされても笑ってました。
はじめは、唸り食いちぎられるかと思うほど噛まれまくり、人間も犬も猫もダメだったももちゃん。
いつのまにかデレデレ。
頑張って15歳まで生きてくれました。
その後、小虎が家族に。
凄く健康で感謝。
このまま病気にならずに健康でいてくれたら嬉しいな。
動物は、みんな一生懸命に生きてる。
真っ直ぐに前を見て、頑張って生きてるんですよね。
殺処分、虐待。本当に最低で愚かな行為。
何も変えれない私も愚かな人間です。




