ブログネタ:好きなきのこ類
参加中マツタケ以外のキノコは ほぼ大好きです

あ
・・・トリュフとかは考えてませんです
ブログネタ:今まで見た1番怖い夢
参加中夢はアタシの場合 フルカラーです
これは・・・やっぱり幼い頃にやつね
未だにトラウマになってる・・・夢なのに

内容は
夜 普通にベッドに入って寝たはずなのに
気づいたらパジャマ姿のまま真っ暗な森の中にいて
風も冷たくて フクロウ
の声も『ホーホー』と
の声も『ホーホー』と聞こえて もちろんアタシはパニックになった
『アタシ寝てたはずなのに
』と ちゃんと
先程ベッドで寝たことを認識していたから
そんでありがちな感じだけど 頭の上には
まんまるの満月
の月明かりと 森
の奥の
の月明かりと 森
の奥の方に 微かに光が見えて 怖いけど
手探りで泣きながら歩くわけだ・・・
そしたら 木の樹のデコボコに
なんだか違和感を感じて
暗闇に慣れただろう目を
凝らして見てみると
SF映画ばりの 超リアルな感じで
木になった人間
が
苦しそうな顔で立っていた。。。。
ていうか 周りの木は全部ソレだった

とにかく気持ち悪いのと 怖いので
再び光に
向かって その場を
向かって その場を逃げようと
したんだけど
したんだけど次の瞬間に『カタカタカタ・・・』って
いう乾いたような音が聞こえて
足が動かなくなった。。。。
足元を見たら 足が木の根っこに
なっていってて ドンドン自由が
利かなくなって 爪は剥がれ落ち
落ちた爪から蔦がシュルシュルと
勢いよく生えて体にまとわりついて
髪は抜けて 葉っぱ
が生えてきた
が生えてきたそしてとうとう声も出なくなり
満月も見えない暗闇で
夢から覚めた。。。。
ちなみに 翌朝ベッドから
降りたアタシの足の裏と
ベッドの足元には
なぜか 少量の砂が
(土ではなく砂)ついてたり
シーツに落ちていたり
してまして・・・
この夢の話は
今までたくさんの人に
話し聞かせてきましたが
本当の話です。。。
自分でもアホなことを
言ってると思いますが
夢の中なのに
匂いや 寒さだとか
リアルに感じてました

だからアタシ未だに
おもちゃ売り場とかにある
ダンシングフラワー
だとか
だとかそのまま木に顔がある
ような絵やテレビ番組のセットだろうが
本来 顔があるべきじゃないものに
顔がある作り物には
一切触れませんし 下手すると
蕁麻疹ができます

本物の木や蔦に関しては
見ている分には平気ですが
触れと言われると
この夢を思い出して
直ぐには触れません。。。
ていうか 出来れば触りたくないです

空から降ってきてほしいもの・・・
妄想を膨らませば 宮崎駿のラピュタが
好きなアタシなので 天空の城へ続く
扉だとか 乗り物だとかステキじゃない


そうそう これまた本当に見た話しで
やっぱり幼いころに
母親と一緒に喫茶店へ入って
お茶を飲んでいたんだけど
そこの喫茶店は 道路側が
一面ガラス窓になってる造りで
そのガラス窓越しに ぼーっと
天気のいい空を眺めていたら
雲の切れ端から 白い服を着た
老若男女たちがつぎつぎと
階段を登って空へむかっている
・・・ように見えましたなんだったんでしょうかね
一応 アタシは頭が正常のつもりですが
このブログを読んだ皆様
忘れてください