ピグライフ 「物々交換 ケンカ」 | ソーダアイスのブログ

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おはこんばんちわ

私アメーバピグ♪ではなく、ピグライフにハマっております。

こないだ、改造いたしましたので↑の様な庭ではございません。

実は、物々交換が今マイブーム。

あるバグを使うと(バグかわかりませんが)

物々交換が出来るのですよ。やり方は秘密です。

↑にはピクルスがありますね。

誰が置いてってくれたのでしょう。

私にはすぐわかります。なぜなら

やっている相手は一人だから。

こないだ私はその相手(以下:Aさん)

にオニオンフライを置いてきたのです。

「オニオンフライをくれないかな?」

と言われたのでね。

置いてきたお礼ですな。たぶん。

私は特に何もいらないので、

「今いらないもの、または余りもの。」

と答えたので、本当の本当にAは

いらなくて余ったピクルスを置いたのですね。

ちょっとイラっときましたが、ま、仕方がない。

言ったのは私ですからね・・・。

いくらなんでもバカにし過ぎだと考えた私は、

仕返しをしようと考えました。


私「ねぇ、私、料理全種10個ずつ作ったの。(本当)」

A「へぇ!スゴイね!」

私「なにか欲しい物があったら言ってくれないかな?(嘘)」

A「いくら10個ずつあってもそれは出来ないよ。」

私「なんで?せっかく作ったんだよ?(嘘)」

A「確かに欲しい物はある。だけど全部を10個なんて、

私にとってとても大変だったんだろうなって思うよ。」

私「いいえ、私は大変でもないし困りもしないわ!(本当)」

A「ホントにいいの?なんでも?」

私「ええ、もちろん!何が欲しいの?(嘘)」

A「それはね、ドリームケーキが欲しいんだけど・・・。」

私「いいわよ、明日届けに行くから楽しみにしてて!(嘘)」

A「ありがとう!じゃあ楽しみにしてるよ!」


と騙したのです。仲の良い友達でも、

たまにはいいと思ってしまうのです。

翌日 私は昨日Aがオフラインしたと同時に

A「イチゴジュースは大っ嫌い!」

と言ってたので、イチゴジュースを。

そしてロボットのように口を閉じ、

いつものように楽しく庭を手入れしていました。

そして、【Aがオンラインしました】と出ました。

どういう反応で庭に来るのか楽しみでした。(←悪っ!)

ドスドスドスドスドスドス!

なんだかこの庭に来る足音が聞こえてきました。

私(きっとAだ。ロボットのように口を閉じ、

『ヒドイ!』と共に口を開く。)

↑この掛け声は誰にも言った事がない、

私だけの秘密の掛け声。


そしてついにいつものように土足で入ってきた。

そこにだけは口をはさみたかった。

A「ちょっとあいす(私)!これ、どーゆーこと!?」

私「・   ・   ・」

A「何とか言ってよあいすぅ!ね、ね!」

私「・   ・   ・」

A「私、イチゴジュースは嫌いって言ったじゃん!

どーして!?ねーどーして!?」

私「・   ・   ・」

A「裏切ったの?私ドリームケーキって言ったよ。」

私「・   ・   ・」

A「もういい!ヒドイよ!あいす!」

         ̄ ̄ ̄

私「ヒドイのはAじゃない!」

A「あいす・・・!なにさ!」

私「こないだの事よ!」

A「こないだ?私がピクルスをあげた日の事?」

私「確かにいらなくてあまったものでいいと言った

私も悪いけど!私をバカにしてるわけ!?」

A「バカになんてしてないよ!」

私「ピクルスくらい私だって腐るほどある!」

A「ね、私の話も・・・!」

私「もっと頭を使って考えられないの!?」

A「それはゴメンってば!私の話・・・!」

私「土足で入るなよ!しばらくは私あなたなんかに

あげるもんか!出ていってよ!」


・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

言い過ぎたのでしょうか?

ケンカになるとついカッとなってしまって

またAにひどい事をしました。

あとで謝りに行こう。とも思うけれど、

悪いのはあっちだ。と止める自分もいる。

Aなら優しいからいつか・・・。

と、いつもAから。

今日くらい私から謝ってみようと思います。

ケンカなんてブログに書いて・・・

面白くなかったですよね。ごめんなさい。