明日なんて来ないようにと
願った夜 数え切れない
夢も愛もなくし雨に
打たれたまた

ないてる、ないてる、
ないてる、ないてる…

飾りつけないで
このままの私で
生きてゆくため

何が必要

自分さえ信じられず
何を信じたらいいの

答えは近すぎて見えない

黒い涙流し叫んでも
知らぬ顔で

明日は来て

同じ痛みにぶつかる

そんな日々を続けるなら…