大学4年生:りなポコの日記。 -23ページ目

やり直せないのはわかっているけれど


大丈夫だと思っていたのにやっぱり無理。

彼と一緒に行った場所にわざと理由をつくって行った。


大丈夫、なんともないと、そう思っていたのに。


彼とやり直せないのはもちろんわかっていて、
だけど、もしかしたら…と期待している自分もいる。


















痛い辛い想いは届かない、届けない。

知りたくなかった

いつもの場所

彼への気持ち*私は醜い

彼への気持ちを考えたとき、

今、とても自分が醜い。


彼のことを否定して、

なんとなく「別れたことは、結果的に私のためになるんだ」

って方向に持っていこうとしている。


彼は結局私のことなんて何にも考えていなかったんだ

とか

彼は私を遊び相手のひとりとしてしかみていなかったんだ

とか、

彼は結局私をずっと見下していたんだ

とか、

そんなふうに考えて納得させようとしている自分がいる。




彼のことを否定することで

私は私を立て直そうとしている。


最低だな。





これからバレーボール大会。

2年前は主催者側だった。


後輩たちに差し入れを持っていかなければ。



このごろ差し入ればっかりしていて、

諭吉さんがどんどん舞っていく。。。。。



でも、きっとこれは嬉しいことなんだ。

自分の足跡が今もそこに存在する。

私が生きてきた証なのかもしれない。

通信教育*スクーリング

土曜の夜に出発。


京都でスクーリング。


今回は、帰りに名古屋に泊まる。


名古屋の大学院に行った友達の家にお邪魔します。



会うのは久しぶり。楽しみだなぁ。



スクーリングまでに予習しなければ~^^;