当たり前の暮らしをしてお金をどんどん使うのが日常

 

高級焼き肉ランチにフレンチ、おしゃれなカフェ。高級食パンや高級スーパー

 

 

近いから当たり前のようにそこで買い物をしたり食事をする

 

ミニマリストを知って

 

 

お金を使わないことが貧乏でないと知った

 

貧乏なのは気持ちの問題

 

 

どんな高価なものを食べても、購入しても満足いかなければ貧乏

 

 

自分の価値観をいかに下げるかを考えてきた

 

 

弁護士や医者と出会いディナーをしたり、デートをしてきた

 

そのたびに行く高価なレストラン

 

 

当たり前のような高級バックやお財布のプレゼント

 

自分の価値を高めてくれると信じていた

 

 

けれど、ただの見栄の塊だった

 

 

きっとお金に埋もれてしまっているときは気が付かない人と人との関わりの大切さ

 

 

這い上がるのには時間がかかった

 

 

けれど、納豆を幸せに食べることが今はできる

 

 

ミニマリストならわかる

 

 

持たないと豊かな気持ちが手に入る

 

 

心に余裕も生まれる

 

 

価値観を変える方法だった。