少し前まで食べ物にしか賞味期限はないと思っていた。

 

もったいないから置いておいても無駄なものを見極める。

 

食べ物なら腐ったりしてしまうから手放しやすい。

 

 

服や物は賞味期限は書いてない。

 

 

でも、自分の中でできているはず。

もう着たくないな、恥ずかしいな色が褪せてきたな、

 

 

少しでもそう感じたらありがたく掃除に使う。

 

 

賞味期限はすべてにあると自分で気づくとたくさんの物も手に入れようと思えなくなる

 

何のための片づけかは忘れないように

 

 

物をため込まないようにするため

 

無駄に物を購入しないため。

 

片づけているのなら買う必要はない

 

食べ物や、飲み物生きていくうえで必要な物は別。

 

それ以外の物を買う必要はない。

 

 

楽しみとして買いたいものも毎日買っていたら当たり前になる。

 

 

 

人は慣れると当たり前になり幸せなことを忘れる

 

どんな人もつらくても、かなしくても

 

 

生きているから感じる気持ちは一つも無駄にはしない

 

どんなことも自分が前を進むためのもの

 

 

前進あるのみ

 

 

物の賞味期限を自分のなかで決める。

 

物を手放してみがるになりたい