ミニマリストになるまでに、たくさんの恋はしてきたけれど、恋ではなくお金が好きだった昔の私。

 

もちろんお金はみんな必要だし、お金がなければ何もできない。

 

人生が進んでいくとお金はもっと必要になるしお金でどうにかなることも増えていく。

 

その逆もある。

 

お金では手に入れられないものもある。

 

それが分からない人はお金に執着する。

 

恋愛をするのなら自分の運命を受け入れることから。

 

認めて、今の自分を受け入れる。

 

人にはそれぞれ好みがある。

 

物や服と同じでどんな人にも好き嫌いがある、

 

 

趣味の違う二人が結婚することもあるし、人生はそれぞれの感覚がすべて。

 

恋愛はとにかくたくさんするといい。

 

できる時に。

 

結婚していると、恋愛はできなくなる。

 

もちろん世の中には不倫とかあるけれど、実際にしている人が自分を責めながら恋愛しなければいけないのはとてもつらい。

 

そして、まっさらな気持ちで恋愛できるのはとても価値のある事

 

イケメンがいいならイケメンと付き合えばいい。

 

合わせることが私はできる。

 

誰にでも。

 

お金が好きな時は、お金持ちの好きな話し方をして、お金持ちの好きな服をきて、お金持ちのすきな化粧をした。

 

 

買ってもらうことが最高に価値のあることだとその頃は思い楽しんだ。

 

もちろん今でもそれは楽しいことだと思う。

 

けれど、本当の恋をしていないと人は後から恋をしてしまう。

 

 

ほとんどの既婚者がときめきを求めたがる

 

それは間違いではないし、そんな自分も受け入れて空想の中で恋をすればいい。

 

とにかく、なにも縛られていないのなら、いろいろ動いてみるといい。

 

 

悩んで前に進めなくても、嫌でも時間は進む。

 

時間が解決する。

 

つらい時もあとから思えば何でもないことになる

 

 

人生はきっとそれの繰り返しだ

 

恋愛だけでなくすべてにおいて。

 

前進あるのみ