「ホメオパシーレメディは、エーテル体に作用します。」


イギリスのホメオパシードクターで、


スピリチュアルにも造詣が深く、


占星術の先生でもある、


シャルマ先生。


その先生が一昨年来日した時の資料を


読み返していました。


当時の私は、


スピリチュアルにはあまり興味なく、


知識もほとんどなかったので、


「レメディがエーテル体に作用する。」


ことの意味がわかっていませんでした。


今もどの程度理解しているのかはわかりませんが、


多少のスピリチュアルの知識を得て、


レメディに対する認識が


新たになりました目


「そんな素晴らしいツールだったのね!」


過去に怪我をして、


既に傷が治っているにもかかわらず、


時々痛む・・・そんな話をよく聞きます。


「昔の傷がうずく」ってやつですね!


それは、


エーテル体に傷が残っているのだそうです。


そして、レメディは、


エーテル体に残った傷を


回復する作用があるということです耳


それでインナーチャイルドのケアにも助けになるんだな黄色い花


ホメオパシーレメディとスピリチュアル、


コラボで協力・強力虹


レメディを見る目が変わりました目



リナンシェ♪





ホメオパシーに興味を持たれたら、


HP、のぞいてみて下さい。


http://rinance.jimdo.com/





ソチオリンピック


フィギュアスケート女子


昨日のショートプログラム16位から、


今日のフリー3位を経て、


総合6位!


真央ちゃん、すごいな~\(^_^)/


一晩で気持ちを切り替えて!


「順位はいいから、


思い切り、


”スケートが大好き”な気持ちを


いっぱいに表現してね」


そう願っていました。


ご本人としては、


やっぱりジャンプの成功が、


自分自身の”納得”なのかな?



それにしてもオリンピック、


そろそろ「国」の対決、


終わりにしませんか?


フィギュアスケートなど、


演技力などで審判の好みが


判定に大きく影響するものは、


どうしても自国にいい点数を入れたくなるのが人情。


国別対抗でなければ、


もっと公平なジャッジがでるのではないかなあ?


私から言わせれば、


フリーは真央ちゃん1位!


・・・あ、私も日本人をひいきしてますかも(笑




真央ちゃん、鈴木さん、佳奈子ちゃん、


みんなステキでした(=⌒▽⌒=)

今日もありがとうございます。


すてきなブログ紹介~と言わなくても、


心屋さんは、既に有名人なので、


いまさら紹介でもないですが。



心屋さんの言われている、


「損してもいい!どうせ私は○○○だから」


「嫌われてもいい!どうせ私は愛されている」


などなど


という言葉。


これは


「引き寄せの法則」を


実践にした言葉だと思います。


「引き寄せ」というと、


私などは


いいこと、


ラッキーなこと、


要するに自分に都合のいいことばかり起こる~


かのようにとらえてました。


実際、そうであるかのようにうけとれる


宣伝文句も多いですよね。


実際それで


「上手くいきました~」


という方もいらっしゃるだろうけれど、


???という方も・・・


「引き寄せの法則」


は、


心屋さんが


口をすっぱくして


何度も言われているように、


自分にとって都合の悪いことも


一緒に受け取るぜ~!


という覚悟が必要みたいです。


みたい、って言うのは、


私自身、


なかなか覚悟できないからです(-"-;A


よくよく分析してみると、


現状維持!」


を望んでいたりする!


そして、


変化


が大前提のこの世では、


現状維持って、


実は一番大変なことなのかもしれないな~


サーフィンで、


同じ場所に居続けるなんてことが不可能なように、


「変化を受け入れる」


ことが


「波に乗る」


ことなんでしょうね~(←まるで他人事のように言っている(笑)


心屋式は、


「般若心経」のイメージです(なんとなく~)




今日もとりあえず「笑顔」で過ごしましょうニコニコ

何かの感情が起こってきた時、


名前をつけるのをやめてみた。


ただ今実験中。


涙が出る時


悲しいだけじゃない。


うれしいこともあり、


くやしいこともあり、


悲しいの中にも、


いろんなものが混ざっていて・・・


だけど


「悲しい」って言葉にしてしまうと、


「いま悲しいんだよ」って名前をつけてしまうと、


それだけになってしまう気がする。


その時起こった感情の


一部分だけしかとらえていない。


その言葉にそぐわない部分は、


実はそっちの方が大きかったりして・・・


「いやいや、悲しいだけじゃないし~」



それらは置き去りにされていく・・・ような気がして


怒ってる、とか、


イライラしている、とか


モヤモヤしている、とかでも、


名前をつけて他人に、自分自身に伝えようとしてきたけれど、


そうじゃなくて、


まるごと!感じてみよう~って思ったので、


実験中。


  リナンシェ♪

子育てで


「他人と比べない」


よく聞く言葉。


学校教育現場でも


時々聞かれる。


私も言ってきたけれど、


いまの学校では、


ベースに「比較」があると思う。


というか、


日本社会のいたるところに


「他人と比べる」を感じる。


が、


「他人と比べる必要はないよ」


そんなメッセージもたくさんある。



では、


「他人と比べず、


自分自身と比べよう」


はどうか?


私は結構これをやってきた。


自分として、


自分の中で、


自分と比べて、


・・・・。


これも苦しくなってきた。


ダメダメな時もあったけれど、


「これ以上がんばれない!」というくらい


やりきったこともある(多分・・・( ̄ー ̄;



自分と比べるのも


やめる。




リナンシェ♪