こんにちは。


ご覧下さってありがとうございます。


昨日に引き続き


エンリケ・バリオスさんの


アミシリーズ2


「もどってきたアミ」




「アミ小さな宇宙人」を読んで


早速続きを買いました。


今回は、


更に


嗚咽汗汗汗


あとがきで、


さくらももこさんも


「前回よりも私は更に泣いてしまった」と。


あ~私だけじゃないんだ(よかった・・・?)




「低い度数の愛は、


自分たちの愛のためには


他人に対してざんこくになり


エゴイストになる」


自分や自分の家族を守りたい


それも愛だけれど、


それがもとになって戦争がおきることもある。


・・・・


そう言われると、


戦争を起こしている人に対して、


非難するのでなく、


共感できる。


戦争がいいわけじゃない


ただ、私自身も


そう言った状況になった時、


彼らと同じことをするかもしれない


と。


戦争反対!


○○反対!


とされると、


かえって反発を覚えて、


更にやめられなくなってしまうのかもしれない。


「誰もあなたを傷つけないから」


「誰も私を傷つけないから」


それがわかったら


太陽に温められた旅人のように


自ら上着(鎧)を脱ぐだろう。



「もどってきたアミ」では、


何度も何度も


ペデュリートやビンカとともに


自分自身を確認することになった。


つい他人を批判している自分、


偶像崇拝(素晴らしいと思った人をあがめたくなる)自分


そんな自分も


受け入れる。



○●○●○●○●○●


「みんながブッダ」


阿部敏郎さん&向令孝さん


の付録CDを聴きながら書いているのですが、


この内容と


とってもシンクロ w川・o・川w


○●○●○●○●○●


愛と感謝の


地球という星


宣言します虹


ピンと来た方、


読んでみて下さいね。

リナンシェ♪