(*^ー^)ノ
しかし、「![]()
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」「![]()
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」「![]()
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」ではあったが、なんだか、聞き覚えのある訴え。。。。![]()
そう
日本で、私の町(村)にも大昔、巻き起こった論争。私の母が個人商店(八百屋、魚や、肉や)の人達としごく親しかった為、これらの商人達を守る為と、慣れ親しんだものから抜け出る事は好まなかったことから、スーパーの乗り込みに親達が猛反対していた気がします
。
日本が戦後20年を経て、国民の血と汗と涙の結果、一応の経済効果を手にした後、さらに国を挙げて前進しようとする過程で、急速に近代未来へ生まれ変わろうとする過度期のひとつの出来事だったような気がします
。
その後、徐々に、町の人達の意識は変わり始め、“良い習慣は残し”つつ、人々の暮らしに便利になるなら、変えられる物は変えて行こう
スーパーやお店屋さんだけに限らず、あらゆる文化施設(医療も含め)の充実を図ろう
と前進し始め、 それまでは、町への美意識なども無かったように思いますが、“良い街にしていこう!”といった町人の意識が一体となり、都心からは非常に離れた所にはありましたが、25、6年前ほどから“素晴しい街”へと生まれ変わりました
。
