川 ̄_ゝ ̄)ノ ハロー♪

 

或る有名な観光スポットから地下鉄でわずか数駅のところに引っ越したことがあります。 騒音から逃れる事が目的でしたので、最低限度住居の周りには何もない処を選びました。 しかし、それなりの人口があると思われる街ですし、 歩いている人に尋ねましても、駅の反対側には全てが揃っているとても良い商店街があるということでしたので期待しました。 確かにありました。人々は満足げに利用していました。 しかし、私にとっては、大昔住んでいた村(東京のはずれ)は“こんなにひどかったゲッソリあせる”と感じさせられるほど“お粗末”なものでした。 不衛生であると同時に食品のQualityの低くそうなこと叫び さらには、例えば、“生乳”すら売っていないのですびっくり

  

そして、このお粗末な商店街すら、駅の前ではなく、駅からかなーーーり歩きますガーン。 

 

そして、やっとフランス系のスーパーで、食品なら何でも、また、ちょっとした日常品は揃うCarrefourを見つけました。 しかし、ここへ行くには、地下鉄(往復4ユーロ)に乗るか、自分の歩いている横にガンガン車が通る、しかも、道なき道を片道40分以上(この町とこのスーパーマーケットを隔てている処に1本、簡単な道を通せば、多くの人たちが数分でいけるのですが。。。スペインでは。。。。。)歩くか、のどちらかえー? この地下鉄は20分に一本くれば良いという感じ。 しかも、駅は吹きっ晒し。 夏がたまりませんビックリマーク熱射病の恐怖に晒されるような。 肉・魚など生鮮食品は家に着く頃には血まみれおーっ!になっており腐ってしまったのではないかとしばしば心配しました。確かに、客の9割以上は車で来ていました。 お隣の村からも来ているのでしょうが。