仮面ライダードライブ 七話 感想 | シャルのシャルによるフィギュア達によるオモシロ喜劇場

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特撮系の玩具のレビューや仮面ライダー系のフィギュアーツ達の劇場をやりたいと思ってます(>_<)

今週のドライブも面白かったですなぁ~(^^♪


しかし今回の事件の犯人だと思われる久坂には少しだけ同情できる様な気が……


いくら真実を掴んでもそれを一方的に捏造だと決めつけられてもみ消されたうえ、先輩が退職に追い込まれた。


それに『必要なのは真実じゃない。捏造だ』と絶望してロイミュートと結託する気持ちは分からないでもないけど、でも、このままでは自分勝手で自己中心的な奴と終わるかも(-_-;)


だって、思いきっり自分の欲望は『スクープが欲しい』らしいですからね。



そして今回のドライブで面白かったシーン






いくら煙で見えなかったとはいえベルトとピコピコメットと間違えるとは……(-_-;)


これってもしかしてウルトラマンのハヤタのスプーンネタのオマージュか?


まぁ、面白かったから良いけど(笑)





今度はドライブで可愛かったシーン







自分だけ除け者にされて霧子が拗ねている感じが良いですねぇ~


今までの仮面ライダーのヒロインの中で明確?に拗ねているシーンを描かれたのは初めてではないですか?




しかし今回の魔進チェイサーはまさしく仮面ライダーとは対極の存在っていう感じがしますね。


そもそも仮面ライダーの力は怪人と同じ様な力ですし、それを人々の為に使ったのか仮面ライダーでそれを人を傷つけるのが怪人……


仮面ライダーと怪人は紙一重と聞いた事がありますけど、まさに今回のドライブと魔進チェイサーがそれかもしれません。






月曜日の更新はお休みです。



最後にいつもいいね!とコメントを有難う御座います<m(__)m>



追記


11月24に修正しました。