フィギュアーツの日常その1 | シャルのシャルによるフィギュア達によるオモシロ喜劇場

シャルのシャルによるフィギュア達によるオモシロ喜劇場

特撮系の玩具のレビューや仮面ライダー系のフィギュアーツ達の劇場をやりたいと思ってます(>_<)











鎧武「おーい!貴虎!」




メロン「……なんだ葛城か。私に何か用か?」


























鎧武「もう鎧武が終わったじゃん。だから一年間を振り返ろうと思ってな」




メロン「……それは分かったが、どうしてそれを私に言う?お前の仲間達でやれば良いだろう?」




鎧武「まぁ、それはそうなんだろうけどよ……って貴虎この一年間は役に立ったのかって?」














鎧武「ぷぷwwww……だって、お前、今までさんざん無能野郎と思われてじゃん……実の弟にスイカロックシードを盗まれた事は気づかないわwwwwwユグドラシルにはまんまと潜入されるわwwwwww弟がアーマードライダーになって居る事に気づかないわ全然ダメじゃんwwwwwwおまけにトッキュウジャーのコラボの時にも後ろで戦っている事にも気づかなかった無能で節穴野郎じゃんwww」
















メロン「……………………………………」






















鎧武「まぁ、俺は最後は神様になったしwwwwお前もミッチと和解したし、生きてたわけだからよかったなwwwwwww俺は神になったけどwwwwwww」




メロン「……………………・……」
















メロン「フンッ!!」




鎧武「オレンジッ!!」


















メロン「………調子に乗るな」




鎧武「………ゴメンナサイ」




















ムクリ


















鎧武「ところで……(クル)」




メロン「?」














鎧武「……ユグドラシルだとアンタはどれくらい偉いんだ?」




メロン「……一応主任に付いているんだか」




鎧武「それってどれくらい偉いんだ?」




メロン「………さぁ?(ブログ主が無知で悪いな)」




鎧武「ユグドラシル社員の年収はいくらくらい?」




メロン「役職によっては様々だが平均は三百万だな」




鎧武「……………………」


























鎧武「俺を雇って下さい」




メロン「私の独断で却下だ」


















おまけ
























鎧武「たくっ、貴虎も冷たい奴だな。俺一人雇ってもらう様に頼んでも良いのによ……」






























鎧武「んっ?」














メロン「言い忘れていたが、スカラーシステムを破壊した修理代とその破片が街に落ちて壊れた家の修理代、お前が撃ち落した黒影トルーパー達の治療代をお前の家に送っておくから」


















鎧武「」














メロン「それからお前に警察が話があると言っていたぞ」















鎧武「」






















もう絶望しか残っていない……










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そしてソラさん、読者登録を有難う御座います。(>_<)












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しかしフィギュアーツの撮影がこんなに大変で疲れる物だったとは……取った写真は10枚を超えました(-_-;)




これを毎日更新をしている人は尊敬しますね^^)/




少し写真の枚数を抑えた方かいいかも、要はもっと経験を積んで慣れなければ……




そして撮影用の用具をもっと集めなければ。






ちなみに背景はアマゾンのダンボールで床に置いて撮影しました。




そのおかげで髪とか細かいゴミが写し込んでしまいました(T_T)




撮影用の机を買おうかな?