⭐️紅の錬金術師と白の守護者
〜レスレリアーナのアトリエ〜 プレイ記録②⭐️
第2章までクリアしました![]()
第1章の続きからです
エルを連れて再び錬金術のアトリエに戻ってきたリアスとスレイ
すると、
父の形見であるスレイの腕輪が光を放ち、
これは『亜空の道』といって、
“錬金術が創り出した移動手段”で遠い地に繋がってるらしい
早速『亜空の道』に入ってみると…
(※エルはお留守番)
森の最深部に辿り着くと、
中央に古い台座、
左右に『亜空の道』がありました
台座のマークに反応し、もうひとつの父の形見である本を取り出すスレイ
父の言葉を思い出しているようです
「とりあえずさ、台座に本を置いてみたらいいんじゃないかな?」
目の色が変わり、喋り方がいつもと違うリアス
大事なところでスクショ撮り忘れちゃったけど、何ていうか覚醒してる感じ(?)
言われた通りにすると、
まっ白だった本に文字が刻まれました(!)
「おかしくなってた力が正常に戻った気がする」
そう言い終えると、いつものリアスに元通り
古代文字なのでエルじゃないと解読不可ということで、
とりあえず亜空の道に入ります
―
また見たことのない場所にやって来たようですが、
しばらくすると、
(好みすぎる)
そうそう!
紅白レスレリは歴代キャラが登場するのも魅力のひとつ
今回が初アトリエの私はライザとユミアしか知らないんだけどねw
彼女からここがクア州の『安らぎの庭園』であることを教えてもらいます
彼女は別の世界からやって来た“異邦人”であり、
錬金術師兼薬士であるとのこと
ここでアイテム納品チュートリアルが発生💡
目的の素材をアーシャに渡し、
ようやく錬金術のアトリエに帰ります
―
アトリエに戻ると、
光の筋が出現していて、
錬金釜にもマナの光が満ちていました(今回はスレイにも見えるらしい)
=また調合ができる🥹👏✨️✨️
どうやら『亜空の道』で台座に本を置いた行為が吉とでたよう
直後に「正常に戻った気がする」とリアスが言ってましたもんね!
それにしてもリアスもスレイ父も何者なんだ!?
やる気に満ち溢れるリアスでした
第2章 妖精と暮らす町
第2章はチュートリアルなので簡潔に
メインは
①ショップ《ヤドリギ堂》の経営指南
②魔物討伐クエストによる新たな戦闘システム
③町の住民からの依頼クエスト
④妖精雇用計画
の4つでした![]()
①
祖父のお店《ヤドリギ堂》の再開準備中に
ハイターというリアスの旧知の商人がやって来て、
ハルフェン復興計画の話を聞き、
協力する為にこの町にやってきたらしい
リアスの祖父に絶大な恩があるハイターはお店のやりくりも教えてくれることに
→ショップ経営のチュートリアル突入
難しい要素は一切なく、
妖精もお手伝いしてくれる
これによって、
町が少しずつ復興&発展していくらしい![]()
②
《星の踊り場》に行くと、
またしてもイケメン
テンション上がる![]()
カミラが依頼したんだけど、カミラまじでありがとう(笑)
腕が立つということで、
早速一緒に魔物を討伐しに行くことに
戦闘BGM大好き🎵
③
町の住民から指定されたものを錬金術で作成
(鎌とか斧とか実用道具も錬金術で作れるんだね〜
)
町の復興も妖精に手伝ってもらうことに
妖精は《亜空の道》のあちこちに存在し、
《亜空の道》はアトリエ内からいつでも行くことが可能![]()
(行く度に地形が変化するんだってー!)
妖精の数が多ければ多いほど経営が有利になるらしい![]()
気軽に始めたアトリエだけど、
キャラデザ・世界観・ストーリー・BGM ・戦闘etc.
すべてがドストライクで
まだ序盤だけどすでに大好きなゲームに

(今のところ)登場人物全員いい人で、
“町の復興”という共通テーマに向けて皆で協力していくところが、
優しくて温かくて心がじんわりします
妖精がでてきたり、プラネタリウムのようなアトリエもロマンチックで
おとぎ話に飛び込んだみたい


春はやっぱりちょっと忙しくて、
ゲーム時間が少し減ったけど、
本当はどっぷりやり込みたい
















