こんばんは。

昨日は、真夏の方程式を見に行けなかったのですが(結局起きられず)

今日、大学の授業が終わってから見に行きました。

また、その件については後日アップしたいと思います。


話は全く変わるのですが、ブログ初心者の私は気にもしていなかったのですが、

ペタという機能があるのですね!

さっき気がついて、どうすればよいか分からず、

とりあえずペタしてくれた方には、ペタし返しました(漏れていたらごめんなさい)

いまいちどんな機能かよく分かっていませんが…

こんな、読む価値がないう○こブログに来ていただいて恐縮です。

ありがとうございます。



さて、今日はタイトルからお察しの通り、「ステキな金縛り」の感想です!

実は、さっき見終わったばかりです。

真夏の方程式も見て、ステキな金縛りも見るという映画二本立てです。


ただ、ステキな金縛りのレンタル期限が明日だから見ただけなんですけど…


では、以下あらすじと感想です。




ステキな金縛り

失敗が続いて後がない弁護士のエミ(深津絵里)は、ある殺人事件を担当することになる。被告人は犯行が行われたときに自分は金縛りにあっていたので、完ぺきなアリバイがあると自らの身の潔白を主張。エミはそのアリバイを実証するため、被告人の上に一晩中のしかかっていた幽霊の落ち武者、六兵衛(西田敏行)を証人として法廷に召喚させるが……。

(Yahoo!映画より引用)


【感想】

まず第一声。


キャスト豪華ですね~~~!!!


ドラマや映画で主役を演じられる方が多く出演されています。

「えっ!こんなチョイ役で?!(失礼)」

と思ってしまうほど、名俳優さんや、大女優さんがちらほら出てきます。

個人的には、ドクター役の唐沢寿明さんがツボでした。

全体的にとてもテンポがよく、見やすかったです。

また、「どうしたら、幽霊が証人というストーリーを考えられるんだろう?」と、

改めて三谷幸喜監督の斬新な発想に感動しました。

普通の人は、思いつかないような発想ですよね。

一点気になるのが、鈴子が風子を殺したことがばれるシーンで、

エミが、シナモンを鈴子に吹きかけ、鈴子にも幽霊である風子が見えるようになります。

しかし、幽霊が見えるようになる条件は、

①最近ついてない

②最近死を間近に感じた

③シナモンを摂取する

なんですが、鈴子は、②③は満たしていると思うのですが、

①を満たしているのか疑問に思いました。

この条件①を満たすようなシーンありましたか?

私が見逃してしまったのかもしれません…

この件だけ気になりますが、本当に面白くて、声をあげて笑ってしまう作品でした。



ここまで読んでくださってありがとうございます。

他人が読む価値のない自己満ブログですが、どうぞよろしくお願いします。


次回は、真夏の方程式のあらすじ及び感想をアップすると思うので、ネタばれを見たくない!という方は気をつけてください!



【追記】

作中に、「スミス都をへいく」が出てきますね!

この作品は、大学一年生の時に授業の課題で見ました。

私は、授業で紹介されるまで知らなかったのですが、政治関連の映画では名作なんですね~

白黒で、良い味出してます。

政治に興味がない人も楽しめる作品だったと思います。

(3年前のことなので、記憶が曖昧なんですが…すみません)

こんばんは。

今日から(日付変わって昨日ですが)7月ですね。

今年もあと半年か~。

折り返し地点になりましたが、新たな気持ちで頑張ろう!という気にはならず。

今日は、半年ぶりのバイトをしただけで一日が終わりました(笑)

明日もバイトなんですが、バイトの前に「真夏の方程式」を見てきたいと思います。

起きられるのか不安ですが…



さて、今日は先日レンタルしたDVDの感想を書きたいと思います。


再掲↓

【レンタル】

ドラマ 世界の中心で、愛をさけぶ1

ドラマ 世界の中心で、愛をさけぶ2

映画 ステキな金縛り


ステキな金縛りはまだ見てないので、後日…



ドラマ 世界の中心で、愛をさけぶ1,2

青い空、赤い大地、オーストラリア、1987年。
 少年が佇んでいる。松本朔太郎=サク(山田孝之)、17歳。
 少女と過ごした日々の記憶がよみがえる。アイボリー色の粉を握りしめるサク。
 その頬を涙がつたう……
 サクが目覚める。涙の跡がのこっている。2004年、日本、サク、34歳。
「ぼくは彼女のいない世界に、もう17年も、いる」
 大学病院で研究医をしているサク(緒形直人)は、過労で倒れた。入院した彼を親友・明希(桜井幸子)が見舞いにきて、留守中に溜まっていた郵便物を届けてくれた。その中に、高校時代の恩師・谷田部(松下由樹)からのハガキがあった。サクたちが通った高校の校舎が取り壊されることになったので、最後に見に来ないかという誘いだった。高校を卒業し、上京して17年間、サクは一度も故郷に帰ったことがない。彼は高校生の時、全身全霊をささげて純粋にひとりの少女を愛した。その恋人を亡くし、それ以来、彼女の死から逃げることで静かに暮らしてきたのだった……
 17歳のサクは、普通の無邪気な少年だった。父・潤一郎(高橋克実)より、近くに住む祖父・謙太郎(仲代達矢)との方が仲がいいおじいちゃん子だった。
 高校2年の初夏、サクは、クラスメートの美少女、成績優秀でスポーツ万能の人気者、廣瀬亜紀(綾瀬はるか)と初めて親しく言葉を交わす。それが、運命的な純愛の始まりだった……
(TBS公式サイトより引用)


【感想】

一世を風靡した「セカチュー」ですが、実は、ドラマ版だけは二回見ているのです。

映画版は、一度も見たことがないのですが。

一度目は、リアルタイムで。

二度目は、再放送で。

リアルタイムで見た時、廣瀬亜紀を演じる綾瀬はるかさんのことを知らなくて、


めちゃくちゃかわいい!!!


と思ってました。

このころから、ファンだったんです。

それから、私の中の「廣瀬亜紀」のイメージ=綾瀬はるかさんを壊したくないというか、

なんというか…という理由でいまだに映画版は見ていません。

多分、これからも見ないと思います(笑)


すごく好きなドラマ作品の一つなんですが、

セカチューをきっかけに、好きになったモノがあります。

それは、


あじさい


です。廣瀬亜紀と、松本朔太郎が、初めてキスをするあじさいの丘の他、

背景や、ちょっとしたところにあじさいがちらちら写っています。

ある意味、このドラマの影の主役かもしれません(笑)


ドラマを見るまで、あじさいはおろか、花には全く興味がなかったのですが、

あじさいの色は、土がアルカリ性か酸性かによって決まるということを、ドラマのワンシーンで知り、

それ以来、「なんか神秘的な花なんだな~」と思い、一番好きな花です。

今は、それだけの理由ではなく、グラデーションが好きだったり、

憂鬱な梅雨の時期を少し楽しくさせてくれたり、

少しの間しか見れないからこその儚さが好きだったりします。

先月は、文京区の白山あじさい祭りにも行きました。


干物女子大生の備忘録

干物女子大生の備忘録

もっともっと写真はありますが、長くなりそうなので写真はこの辺で。


ドラマの話に戻りますが、一度目、二度目見た時には分からなかった、気付かなかったことがあります。

三話の、サクのおじいちゃんが亡くなって、サクのおじいちゃんの骨と、

おじいちゃんの昔の恋人の骨を一、アキと一緒にまいた帰り。

自転車の後ろにアキを乗せて、アキの家の近くまで送り、

サクが、一人、自転車を漕ぐと、ペダルが軽いことに気付くシーンです。

それまでは、サクの自転車の後ろは、おじいちゃんの指定席でした。

おじいちゃんが亡くなって、全く泣けなかったサクが、ペダルの軽さで、

おじいちゃんが亡くなったことを実感し、初めて泣きます。


私は、昨年の一月、生まれて初めて親類を亡くしました。

亡くなったのは、母方の曾祖父でした。

それまで、身近な人が亡くなるという経験がなく、また、私は上京して

一人暮らしをしているため、死に目にも会えず、「亡くなった」と聞いても、ピンときませんでした。

いざ、お通夜、お葬式をしても、「亡くなった」という実感がなく、

あまり落ち込むこともありませんでした。


そんな曾祖父の死を実感したのは、亡くなってから半年後の、去年の夏でした。

曾祖父の家に行くと、曾祖父が育てていた野菜の畑は、

手入れする者がいなくなり、荒れていました。

それを見て、初めて曾祖父の死を実感しました。


ドラマを見て、思い出しました。

「亡くなった」ということは、日常生活から消えてしまうことなんだと思い出しました。

一度目、二度目では分からなかったサクの気持ちが、痛いほど分かりました。




なんだか、今日は暗い話になってしまいました。すみません。

本人はいたって元気なんですが(笑)

今週は、実家に帰る予定があるので、セカチューの続きはレンタルできないので、

続きのレンタルは、来週か再来週になりそうです。




なんとか連日更新達成!!

いつまで続くか不安を抱えつつ、最初の備忘録。


記念すべき第一回目は、昨日GEOに返却したDVD三作品についてです。


【返却】

映画 ひみつのアッコちゃん

映画 のび太と鉄人兵団

映画 ドラミちゃん アララ♥少年山賊団!/ザ☆ドラえもんズ おかしなオカシナオカシナナ?/のび太の結婚前夜


ちなみに…

【レンタル】

ドラマ 世界の中心で、愛をさけぶ1

ドラマ 世界の中心で、愛をさけぶ2

映画 ステキな金縛り


こちらの感想等はまた後日…(まだ見てない)



以下ネタばれを含むかもしれません。

ご注意を。






映画 ひみつのアッコちゃん


赤塚不二夫の代表作で、過去3度にわたりTVアニメ化もされた人気少女漫画「ひみつのアッコちゃん」を、綾瀬はるか主演で実写映画化。時代背景を現代に置き換えたオリジナルストーリーが展開する。10歳の小学生・加賀美あつ子が、鏡の精からもらった「魔法のコンパクト」で22歳の女子大生に変身。大好きなメイクやオシャレを満喫していたところ、化粧品会社のエリート社員・早瀬尚人と出会い、運命的な恋に落ちる。買収問題に揺れる会社を立て直すため新商品開発に取り組む尚人のため、アッコも奇想天外なアイデアで危機に立ち向かおうとする。アッコの初恋の相手・尚人役に岡田将生。監督は「のだめカンタービレ」の川村泰祐。

(映画.comより引用)


【感想】

ぶっちゃけ、借りてきたものの、全くもって期待してなかったんです。

(綾瀬はるかさんが見たいがために借りてきた)


しかし!!!


予想以上に面白かったです。

まず、小学生版アッコちゃんを演じる、吉田里琴(よしだりこ)ちゃんがとてもかわいいんです。


干物女子大生の備忘録-アッコちゃん

今後期待の子役(Wikiによると、元子役、現女優さんみたいです)女優さんですね。

主演の綾瀬はるかさんは、見た目は22歳、中身は10歳のアッコちゃんを演じているので(逆コナンみたい…)

身ぶり手ぶりが子どものようで、めちゃくちゃかわいいです。

10歳にしては、少し幼すぎる感じもしますが(笑)

作中では、様々な人に変身しますが、

クライマックスでは、魔法のコンパクトが壊れる&魔法がばれてしまうことによって、

22歳の姿から、戻れなくなってしまいます。

しかし、もう一度だけ変身できることになり、

アッコちゃんが魔法のコンパクトに向かって言う言葉は、

「本当の自分になーれ!」

でした。どんなに、憧れる人や、職業があっても、

結局は本当の自分が一番なんだなーということを改めて実感しました。

オチとして、大人になったアッコちゃんが、就職活動の面接で、

再び岡田将生さん演じる早瀬尚人と、再開するというのも個人的にはいいオチだなと思いました。

早稲田大学算数学部には笑いましたが。

ただ、映画館に行って、高いお金を払ってまで見たいとまでは思いませんでした。

レンタルで見て、満足という感じです。




映画 のび太と鉄人兵団


脚本は原作者の藤子・F・不二夫。監督、芝山努。ある日偶然、ロボットの部品を見つけたのび太たち。あまりにも大きい部品だったため、ひみつ道具“入りこみミラー”を使って鏡の中の世界に入り、そこで組み立てることに。鏡の世界は現実世界とそっくりだけれど左右が逆で、人間もまったく存在しない世界。のび太たちは完成させたロボットをサンダクロスと名付け、鏡の世界で遊んでいたが、ロボットの持ち主だという少女リルルと出会い、彼女にサンダクロスを返すことにする。だが彼女は、地球制服を企むロボットの国“メカトピア”から送り込まれたロボットだった! 鏡の世界の中で地球攻撃のための基地を作り始めたリルル。と、そのとき、鏡の世界に異変が起こり、リルルも怪我を負ってしまう。果たしてのび太たちはリルルと戦うことになってしまうのか…!?

(Yahoo!映画より引用)


【感想】

まず、なぜこの年でドラえもんを見ているのかというと、

私、小さい時に、ドラえもんの映画をあまり見たことがなく、

見てみたい!と急に思い立ち、絶賛レンタル中です。

最初は、古い作品から見ていたのですが、今は適当に目に入った作品を見ています。


ちなみに…


映画ドラえもんのび太の恐竜  1980年
映画ドラえもんのび太の宇宙開拓史 1981年
映画ドラえもんのび太の大魔境  1982年
映画ドラえもんのび太の海底鬼岩城  1983年
映画ドラえもんのび太の魔界大冒険  1984年
映画ドラえもんのび太の宇宙小戦争  1985年
映画ドラえもんのび太と鉄人兵団  1986年
映画ドラえもんのび太と竜の騎士  1987年
映画ドラえもんのび太のパラレル西遊記  1988年
映画ドラえもんのび太の日本誕生  1989年
映画ドラえもんのび太とアニマル惑星 1990年
映画ドラえもんのび太とドラビアンナイト  1991年
映画ドラえもんのび太と雲の王国  1992年
映画ドラえもんのび太とブリキの迷宮  1993年
映画ドラえもんのび太と夢幻三剣士  1994年
映画ドラえもんのび太の創世日記  1995年
映画ドラえもんのび太と銀河超特急  1996年
映画ドラえもんのび太のねじ巻き都市冒険記 1997年
映画ドラえもんのび太の南海大冒険  1998年
映画ドラえもんのび太の宇宙漂流記 1999年
映画ドラえもんのび太の太陽王伝説  2000年
映画ドラえもんのび太と翼の勇者たち  2001年
映画ドラえもんのび太とロボット王国  2002年
映画ドラえもんのび太とふしぎ風使い  2003年
映画ドラえもんのび太のワンニャン時空伝  2004年
映画ドラえもんのび太の恐竜2006  2006年
映画ドラえもんのび太の新魔界大冒険~7人の魔法使い~  2007年
映画ドラえもんのび太と緑の巨人伝  2008年
映画ドラえもん新のび太の宇宙開拓史  2009年
映画ドラえもんのび太の人魚大海戦  2010年
映画ドラえもん新のび太と鉄人兵団~はばたけ天使たち~  2011年
映画ドラえもんのび太と奇跡の島~アニマルアドベンチャー~  2012年
映画ドラえもんのび太のひみつ道具博物館(ミュージアム) 2013年


線が引いてあるのが見た作品です(2013.6.28現在)

初期の作品ばかり見てますね。

年内には、長編以外も含め、ドラえもん作品全て見たいと思っています。


ここからが本当の感想。

個人的には、


小さい頃見てたら、トラウマもんやろうな…


と思いました(笑)

鉄人兵団が怖い!!

なんか、昆虫みたいですよね?!

あと、ストーリーの展開で謎なところがあって、鏡面世界に気付いた鉄人兵団たちが

鏡面世界と、現実世界の出入り口である湖に来て、のび太達と闘うシーンなんですが、


なぜのび太達は、戦わず、現実世界に帰り出入り口をふさがなかったのか!?


という思いで見てました。

まあ、そこで出入り口ふさいでたら映画として面白くないのは分かるんですが、

なんかしっくりきませんでした(笑)




映画 ドラミちゃん アララ♥少年山賊団!/ザ☆ドラえもんズ おかしなオカシナオカシナナ?/のび太の結婚前夜


22世紀。調査ロボット・アララに自分の先祖を調べてさせていたセワシは、戦国時代(1580年)にのび太に負けないほどドジな先祖「のび平」がいたことを知る。セワシは「のび平の欠点を直せば、自分の生活・成績が今より良くなるのでは」と考え、ドラミとアララを戦国時代に送り込む。

戦国時代に着いた2人は、早速少年山賊団「ドクロ組」に入っていたのび平を発見。相変わらずドジで間抜けなのび平を、どうにか普通の子供並のレベルに上げようと奮闘するが…。


世界一のお菓子工場であるオカシナナ王国の「オカシナナまつり」に出場するロボット学校時代の友人・ジェドーラから、お菓子の材料集めを依頼されたザ・ドラえもんズ。

しかし会場に向かう途中で、謎のロボットから妨害を受ける。それは、同じく「オカシナナまつり」に参加するニガニガの差し金であった。さらに、先に無事に到着していた王ドラとエル・マタドーラは取っ組み合いの喧嘩を始めてしまい・・・。

何とか妨害を乗り越えて会場に着いたドラえもんズは、両親の喧嘩で笑わなくなったオカシナナ王国の王女・ハニー姫を喜ばせるお菓子を作ろうと奮闘する。


しずかと出来杉が空き地で「白雪姫」の劇の練習をしているところを見て、のび太は本当に将来自分としずかちゃんが結婚できるのかどうか不安になる。

そこでドラえもんと共に、タイムマシンでのび太の結婚式の日へ向かったが、間違えてその前日に着いてしまった。せっかくだからと未来ののび太の結婚前日の様子を見ていくことにするが…。

(全てWikiより引用)


【感想】

短編集?初めて見てみました。

ドラミちゃんに関して言えば、


山賊団のジャイアンとのび太以外のモブキャラどこ行った…?!


彼らは、現在のドラえもんには出てきませんよね?(あまりドラえもん詳しくないので分からないのですが)

子孫が途切れてしまい、現在ののび太たちとは出会えなかったのでしょうか(笑)


ドラえもんズは、とてもかわいかったです!!

ドラえもんズのキャラクターに詳しくないので、名前が分からないのですが、

一人、名探偵コナンで灰原哀役の林原めぐみさんが演じているんですね。

知らなかったので、見ていて思わず「灰原哀だ!」と言ってしまいました。


結婚前夜は、なんだか切なく&ジーンとなりました。

まあ、自分自身は結婚できるかわからないんですが。

しすかちゃんのパパが、のび太のことを、


「彼は他人の幸せを願い、他人の不幸を悲しむことの出来る人物」


と言っていますが、適確な表現でジーンときました。

まだまだ、ドラえもん作品は一部しか見ていないので、多くを語ることができないのですが、

他人の幸せを願い、他人の不幸を悲しむことの出来るのび太を見ていきたいと思います。




*感想は全て、あくまで私個人が見て思ったことです。

気分を害してしまう方がいらっしゃったら申し訳ありません。




初回からずいぶん長ったらしくなってしまいました。

ここまで読んで下さった方、ありがとうございます!



はじめまして、はじめました(ブログ)

都内某大学に通う、干物女子大生です。


はじめに言っておこう、何を隠そう私、


超絶めんどくさがり屋


なのです。


なのに、なぜブログを始めたのかといいますと、


備忘録をつけたかったから


最近、DVDをレンタルして、見ることが多く、

どの作品を見たとか、作品を見て思ったこととか、

見終わってすぐは覚えているんですが、

とても忘れっぽいので、すぐに忘れてしまうのです…


なので!!!

重い腰を上げ、おしゃれ女子の代名詞と言っても過言ではない(と思っている)

ブログをついに!ついに!!ついに!!!(しつこい)はじめてみました。


DVDのこと以外にも、適当に更新していきたい(多分)と思っているので、

よろしくどうぞ!!