ウィッカーマン | rinaj映画の日々

ウィッカーマン

ウィッカーマン


  • ジャンル : スリラー/サスペンス
  • 製作年 : 2006年
  • 製作国 : アメリカ
  • 配給 : ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
  • 上映時間 : 101分
  • 監督・脚本 : ニール・ラビュート
  • 製作 : ニコラス・ケイジ
  • 出演 : ニコラス・ケイジ、 エレン・バースティン 、 ケイト・ビーハン 、 リリー・ソビエスキー 、 モリー・パーカー


    あらすじ

    カリフォルニア州の白バイ警官メイラスは、親娘の乗る車が事故で炎上する姿を目の当たりにして以来、精神的なダメージを負っていた。そんな彼にある日、失踪した婚約者ウィローから手紙が届く。娘のローワンが行方不明になっており、助けてほしいという。今でもウィローを想うメイラスは、一路ウィローの住むワシントン州の島サマーズアイルへと向かった。そこでメイラスは島の人々の不気味な雰囲気と冷たい視線を感じて……。




    感想
    意外?な終わり方に終始納得いかないような、まあこんなもんかって感じの映画です

    以下ストーリーネタバレ

    あらすじ続き…島の人々にローワンを知らないが聞きまわるが誰一人として知っているものはいなかった。生贄の儀式めいたものがあると知り、巻き込まれたとメイラスは確信する。学校へ行き名簿を見つけるとそこにはローワンの名前があったのだ。祭りの日メイラスは潜り込みそこに生贄にされそうなローワンを見つけ救出するがローワンが連れて行った場所は元の場所だった。不思議がるメイラスに対し婚約者ウィローとであった時から決まっていてこの島に来たのだと。ローワンが行方不明で生贄にされると思い込ませていた。メイラスはとり抑えられ生贄として焼かれるのだった。