今年の終わりに近づいて、ようやく従来に近い量の仕事が戻ってきた。

中学校への知財ボランティア活動の前準備もあり、普段の生活に張りが出てきた。("⌒∇⌒")

暇なときよりも忙しいときの方が充実感を感じるのは当然のことかな・・・。

よ~し。やってやろうという感覚。これが一番大事な気がする。

どんなときでも心理関係の本を読むことは、心のリフレッシュにもなるし、人間的部分の考察ができて気が和む。("⌒∇⌒")

本当に人間的部分の考察が好きなんだな~と思う。

アドラー心理学は、分かりやすいし、成長の原点として子供にだけ当てはまるのではなく大人にも当てはまると思う。

人を無条件に肯定し、人は人のためになる行動をとってこそ初めて幸せになれるといった共同体感覚の必要性を訴えるところが非常に親しみやすい。

もちろんそれが全てではないが。

誰かが待っていると思うとやる気が出てくるものだ。わんわん音譜

特に資料づくりなどは。。。