はじめて携帯から投稿するー(・ω・´)
しかもわけあって代替機なうだから、かなりレアな状況なのではないだろうか、と思うのです。
さてさて、彩雲国。
とうとう終わっちゃいましたねー…
途中からどんどんどんどん話が広がってて、これ最後に全部回収できるのかな…って不安になっていましたが。
よくよく考えてみたら、ん??ってところもなきにしもあらずなんだけど、まぁそれはそれで。。デビュー作だしね。。。
なにより、細かいところはあんまり気にならないよ!!
怒濤の追い上げすぎて
!!!!とりあえず、待ちに待った最終巻ということで、買う前に全部、1巻から読み直してたんだけど。
やっぱり何回読んでも私が好きなところは変わらず好きで、なんか嬉しくなっちゃったりしたんだけど。
でも、最終巻を読むスピードは、我ながら驚くべきものだった!!
止まらなかったんです!!!!
どうやって決着をつけるのか本当に読めなくてヤキモキしたけど、終わってみたらそれ以外ないな、と。
今はただ、もう彼らの新しい物語を読むことができないのが残念です。。
影月君とか燕青とか、もっともっと会いたかったな…茗官吏もどんな人か知りたかったし。
と、まぁ、まだまだ書ききっていない登場人物はいそうなので、外伝を!!よろしくお願いします!!!!今なら売れると思うし!!!!!!
彼らにまた会えるの、楽しみにしてます


!』とか、『そんなことしなきゃいいのに~
』とか、彼女たちと一緒に物語の中の時間を過ごした気がしました。

