彼のためにモバイルでエントリーしてあげました。
その頃、オフ会したメンバーもライブの話で盛り上がってたのでメールのやり取りをしてました

オフ会の幹事をした人はコミュニティの宮城県をまとめる役の人。
その人からも連絡来てました

その人(Nちゃん)はあたしよりも7つくらい年上で本当にお姉ちゃんみたいな存在
色々相談ものってくれたりして、しかも結婚して大好きな旦那さんと子供も二人いて、彼氏もいないあたしにしたら憧れの存在
そのNちゃんに何気なく話したの。
“彼がファンクラブダメだったからあたしのモバ枠あげたんだぁ
”って。
Nちゃんからの返事は、
『彼とメールのやり取りしてるの?』
って。
“えっ、ダメなの?”
って感じでした。
Nちゃんからのメールは、その日を境に一気に変わりました。
『いつから連絡取ってんの?』
『もんちゃん彼のこと好きなの?』
『あたしのほうが彼のことわかってるんだから。』
『彼に手出さないでね。』
ストレートに言われたのぢゃない言葉もあるけど、こんな内容のことが毎日何回も何回も送られてきました。
あたし好きだなんて一言も言ってないのに。
彼とNちゃんはどんな関係なの?
Nちゃんが彼のことが好きなのは、言われなくてもわかりました。
メールは日々エスカレートしていきました。
でも、彼にも話せない。
相談できる人がいない。
毎日が辛くて辛くて仕方なかった。
彼とのメールのやり取りだけが気持ちが休まる時間だった。
それからNちゃんとのメールでは、あたしから彼の話題は出さなくなりました。
彼とは、
『モバイルでもんちゃんのが当選したら、御礼に奢るからご飯いこう
』
って誘ってくれて!
『当たらないと行ってくれないんだ~(笑)』
って言ったら、
『当たらなくても行くに決まってっぺ
(笑)』
って(笑)
嬉しかったなぁ
つづくー!
メールは日々エスカレートしていきました。
でも、彼にも話せない。
相談できる人がいない。
毎日が辛くて辛くて仕方なかった。
彼とのメールのやり取りだけが気持ちが休まる時間だった。
それからNちゃんとのメールでは、あたしから彼の話題は出さなくなりました。
彼とは、
『モバイルでもんちゃんのが当選したら、御礼に奢るからご飯いこう

』って誘ってくれて!
『当たらないと行ってくれないんだ~(笑)』
って言ったら、
『当たらなくても行くに決まってっぺ
(笑)』って(笑)
嬉しかったなぁ

つづくー!