どんな感じか養老の滝まで下見に行ってきました☆
色づいてはいますがまだまだですね。(11月10日の様子)
今回は時間は無かったので滝には行かずぱっと写真だけ撮ってきました。
見ごろはやはり11月下旬頃かなー。
何故こんな事をしてるかと言うと紅葉幹事をしているからです。(笑)
「フリクションボール ノックゾーン」定価2200円
フリクションシリーズの上位モデルと言う事で感じのいい箱に入っております☆
ギフトとしても良さそうですね。
グリップが木軸になった事で大人っぽく高級感のある仕上がりとなっています。
カラバリは全3色で今回はディープレッドを購入しました☆
芯径は0.5mmのみですが替え芯で0.7mmや1.0mmにも変更可能です。
木軸のグリップの質感は良く低重心で持ちやすい印象です☆
ノイズカットノック採用でノック音が従来品より78%低減されています。
控えめなロゴ色も良き☆
標準装備の金属レフィルも高級感あって良き☆
金属レフィルの替え芯は黒、赤、青の3色で2本で各500円。
フリクションボール用のカラー樹脂レフィルにも交換できます。(全14色で各120円)
通常のノックゾーンはラバーグリップで500円。
木製のグリップと金属のペン先で1500円の差は高いか安いか!?(^-^;
ノックゾーン同士ならグリップの交換は可能です☆
普通のフリクションボールよりもインクが濃くインク容量も増えているノックゾーン、
お薦めの1本です!(^-^)
岐阜県養老郡養老町にある養老の滝に行ってきました♪
紅葉スポットでもありますがあえて人が少ない平日の紅葉前です。(10月下旬当時)
基本的に人がいっぱい居るところが苦手ですので。。。(^-^;
朝9時頃に到着しましたがやや肌寒かったですが天気が良くて気持ちよかったです。
駐車場は無料でしたが季節によっては有料?
何気にひょうたん模様の小川になっています。
養老ではひょうたんで有名ですが詳しくは分かりません。
何か伝説の物語があるらしいです。
紅葉シーズンではかなりの人が訪れるようです。
見ごろは11月下旬~。
でも今日はほぼ貸し切りでお店もまだ何処も営業前です。
この辺りは緩やかな登坂でハイキングには丁度良いですね。
駐車場から滝までは約30分ほどです。(スニーカーや登山靴推薦)
滝から流れている水は揖斐川と合流して最終的に伊勢湾に流れるそうです。
この水を使って作られている養老サイダーも有名です☆
この辺りから歩くのが苦痛になってきます。(笑)
滝まで行くにはそれなりの靴と体力が必要。
でも所々にベンチがあるので休憩しながら行けるのはありがたい!
あとトイレも数か所あるので安心です☆
ちょっと足がイキそうになりましたが何とかここまでたどり着けました~!
こちらは撮影スポットです☆
そんな訳で滝まであと少し頑張ります!
右にある最後の階段が地味にしんどいです。(^-^;
何か生き物でもいないか探してましたが・・・見つかりませんでした。
イモリとかカエルとか居そうですけどね。
階段を登りきっていよいよ滝とご対面です!
いや~楽してこの滝を拝めないですね。
ちなみに車でこの滝の近くまで来れるようです。(駐車場から約5分)
マイナスイオンが凄いです!
夏なら涼しそうですがここまで来る間に汗だくになる事でしょう。
魚は居そうで居ませんでした。
養老の滝は滝百選の一つです☆
滝の高さは30メートルで幅は4メートル。
養老の滝は養老公園内にある滝です。
近くに養老駅(養老鉄道)があるので電車でのんびり来てもいいかもね☆
名残惜しいですがそろそろこの場を離れてまた来た道を戻ります。
帰りは楽と思いきや地味に疲れます。(>_<)
登山用の杖があると楽かも。
ちなみに養老の滝では熊の目撃情報はありませんが(確かではありません)
一応山なので居ない訳ではないようなので注意が必要です。
もし熊に出くわして走って逃げても逃げ切れる速さではありません。
ツキノワグマの時速は約40キロ、ヒグマは60キロにもなるので
こうなったらさて、どうする!?(・o・)
逃げれないならもう戦うしかありませんね。(笑)
なんて冗談ですが一番有効的なのが熊よけスプレーです☆
何気に高価だったりしますが高価は絶大のようです。
熊に限らず猪や猿にも効果的なので山を登る際には万が一に備えて携帯しましょう。