ことにゃそのにちじょうちゃめしごとにっち -71ページ目

続き-2

彼ゎ店を飛んだから、外にゎあまり出れなかった。



だからすることもなぃ彼ゎ一人のときゎマンガ読んで、ゲームして、一緒にぃるときゎエッチばっかしてた。



店とァタシの家ゎ近くゎなかったけど、彼が店からの追い込みを怖がったから代わりにァタシが色々してあげた。



彼ゎ身体一つで家に転がり込んで来たから、着替えも何も持ってなかった。



新宿のドンキでパンツ、靴、部屋着とかを買ってあげた。



彼を歌舞伎に連れてったことがあった。



友達二人とァタシと一緒にぃた彼ゎスーツを着てたから、歌舞伎町のホストから「このクソホストが!!」と暴言を吐かれてた。
彼ゎメソメソしてたww



当時ァタシの仕事場ゎ歌舞伎で待機もマン喫だったから、彼と一緒に待機してた。



マン喫でエッチしまくってたなぁ…



一緒にぃたぃって言うから、ァタシが行くところにゎ大抵彼も連れてった。



この頃にゎァタシゎホストにほとんど行ってなかった。



だって彼が嫌がったし、何より彼にお金がかかった。



友達とご飯食べるにしても彼の分も払ってたし、何より自分だけ美味しいものを食べる気がしなかった。



9月に学校が始まって、仕事にほとんど行けなくなった。



彼ゎァタシの負担になりたくなぃから仕事見つけるって言った。



ァタシも力になるから頑張ってって言った。



でも彼ゎなかなか動こうとしなかった。



だから期日を決めた。



1ヶ月で仕事見つけて来てって。



期日ギリギリになって、彼ゎ仕事を決めた。



派遣の仕事だったけど、彼が頑張ってくれるなら何でも良かった。



この頃まで、彼に対してァタシゎ強気だった。



何かムカつくことがぁれば「別れる」「嫌い」って彼に言ってた。



彼も最初ゎメソメソしてた。



それが可愛くていじめてた。



彼が仕事を始めた頃からァタシの精神状態の悪化が始まった。



原因ゎ実習や仕事のストレスだったんぢゃないかと思ぅ…



彼が仕事に行くのを泣いて嫌がるようになった。



最初のうちゎ良かったけど、だんだんエスカレートして彼に仕事をサボらせるようになった。



続く-(´・ω・`)

続き-

彼から電話ごしの告白…スゴく嬉しかった。


でも当時付き合ってたのゎ彼と同じ店の人…。


彼にゎきちんと伝えた。
「今ァタシが付き合ってるの、同じ店の○クンなんだょね…」


彼ゎ最初驚ぃて、迷った。
それでも彼は一緒にぃたぃって言ってくれた。


だから付き合うことにした。


でも実ゎァタシゎ当時付き合ってた彼とも別れず、二股だった。




今でも覚えてる…



8月27日彼が家に遊びに来た。
当時付き合ってたかれからメールで「女が信じれなくなったから別れる」とのメールを境に連絡が取れなくなった。


ァタシにゎ彼だけになった。
可愛らしぃ彼。


「もう仕事行きたくなぃ」


彼が言った。


行きたくなぃなら行かなきゃイィ。


ァタシゎ答えた。


「でもそしたら行くところがなぃ」


と彼が言うのでァタシゎ言った。


ここにぃたらイィょ。


この日から、彼との同棲が始まった。
付き合って1週間、付き合ってから初めて会った日のことだった。


また疲れたから続きゎまた今度-(´・ω・`)

大好きだった

昔の彼の話しをします。






































































































彼と出会ったのゎ立川のホストクラブだった。

その時のァタシゎ担当がいて、担当の同期で席についてくれたのが彼だった。


一目惚れってあるんだね。


一瞬で好きになった…
でも爆弾だから、その時ゎそのまま何もなかった。





その後担当が飛んで次の担当を選べることになった時、ァタシゎすぐに彼を選んだ。



彼と連絡を取り始めた。



彼ゎマメで、電話もメールもいっぱぃした。


ァタシゎ好きなものゎ好き、嫌いなものゎ嫌いってハッキリした性格だから彼に対して好きって、会いたぃって何度も伝えた。

でもその好きゎラブぢゃなくてラィクだったし、会いたぃも寂しぃからだった。

当時付き合ってる彼とうまくいってなくて、彼によく相談してた。


そのうち彼の方から「そんな男止めて俺と付き合って」って言われた。


疲れたからまた気が向いたら続きかく-(´Д`)