続き-10
家に帰ると彼の姿ゎなく代わりに弟がぃた。
弟ゎ彼がいなくなった時に現場にぃた。
「何かおかしいと思ったんだ。飲み物買うって出て行って、いつも1リットルの飲み物買うのに500のペットボトル買って来て、少ししたら部屋を出て行きながら何か一言言って出て行ったんだ。俺、何言ったんだろって聞き返したんだけどそのまま出て行っちゃって戻って来なかったんだ…」
ァタシ、世界の終わりかってくらぃ泣いた。
実習が終わってたのが救ぃだった。
夜も寝れなくなって、寝ても彼の夢を見て泣きながら目が覚めた。
ご飯も食べれなくなった。
一日中泣いてた。
だって、部屋にゎ彼のいた痕跡。
彼の匂い、想い出ばっかり。
彼、ペァリングの片方だけ置いて行ったの。
両方置いて行くか、両方持って行って欲しかった。
学校に呼び出されなかったらァタシあのまま渇れてた。
12月
何とか復活出来たのゎ友達と弟のおかげだと思ってる。
家にこもりがちのァタシを友達が外に連れ出してくれて、家に帰れば弟がずっと一緒にいてくれた。
でも、ちょっとトラウマが残ったの。
夜目が覚めて弟がぃなかった時があった。
ァタシ、息が出来なくなって慌てて弟に電話した。
どこにぃるのって言ったら「…トイレ。こんな距離で電話すんなし
」
て怒られた。
ァタシ、いたはずの人が急にぃなくなるとパニック起こしちゃうの。
後、本気で人を好きになれなぃ。
彼みたぃにいなくなられたら生きていけなぃから…
だから何人か予備を準備しちゃう。
男の人からしたら迷惑だょね。
でも無理なの。
嫌なら離れて行っても仕方なぃって思うから…
信じる心に今鍵がかかってて、鍵ゎ彼が持って行っちゃったんだ。
以上、ァタシの愛した人。
読んでくれた人ぁりがとう。
ァタシゎこんなァタシでも愛してくれる人を待ってるんだと思うの。
批判とかなら聞きたくなぃんだ。
今ァタシの心ゎ傷だらけだからこれ以上傷つけなぃで欲しぃの。
最後までホントにぁりがとうござぃました
弟ゎ彼がいなくなった時に現場にぃた。
「何かおかしいと思ったんだ。飲み物買うって出て行って、いつも1リットルの飲み物買うのに500のペットボトル買って来て、少ししたら部屋を出て行きながら何か一言言って出て行ったんだ。俺、何言ったんだろって聞き返したんだけどそのまま出て行っちゃって戻って来なかったんだ…」
ァタシ、世界の終わりかってくらぃ泣いた。
実習が終わってたのが救ぃだった。
夜も寝れなくなって、寝ても彼の夢を見て泣きながら目が覚めた。
ご飯も食べれなくなった。
一日中泣いてた。
だって、部屋にゎ彼のいた痕跡。
彼の匂い、想い出ばっかり。
彼、ペァリングの片方だけ置いて行ったの。
両方置いて行くか、両方持って行って欲しかった。
学校に呼び出されなかったらァタシあのまま渇れてた。
12月
何とか復活出来たのゎ友達と弟のおかげだと思ってる。
家にこもりがちのァタシを友達が外に連れ出してくれて、家に帰れば弟がずっと一緒にいてくれた。
でも、ちょっとトラウマが残ったの。
夜目が覚めて弟がぃなかった時があった。
ァタシ、息が出来なくなって慌てて弟に電話した。
どこにぃるのって言ったら「…トイレ。こんな距離で電話すんなし
」て怒られた。
ァタシ、いたはずの人が急にぃなくなるとパニック起こしちゃうの。
後、本気で人を好きになれなぃ。
彼みたぃにいなくなられたら生きていけなぃから…
だから何人か予備を準備しちゃう。
男の人からしたら迷惑だょね。
でも無理なの。
嫌なら離れて行っても仕方なぃって思うから…
信じる心に今鍵がかかってて、鍵ゎ彼が持って行っちゃったんだ。
以上、ァタシの愛した人。
読んでくれた人ぁりがとう。
ァタシゎこんなァタシでも愛してくれる人を待ってるんだと思うの。
批判とかなら聞きたくなぃんだ。
今ァタシの心ゎ傷だらけだからこれ以上傷つけなぃで欲しぃの。
最後までホントにぁりがとうござぃました

続き-9
それだけで十分だった。
…また売りせんしてる。
彼を問い詰めた。
最初彼ゎとぼけてたけど観念した。
ァタシマヂ切れ。
彼ゎまた辞めてくれたけどァタシ、信じる気持ちなくしちゃった。
彼が出て行ったのゎ11月…
一度実家に戻りたぃって彼が言った。
…嫌だった
だって帰って来なぃ気がした。
「待ってて…」
彼が言ったけどァタシ「待てなぃ」って言ったんだ…
離れたらダメになるって思ったから…
でも、彼を信じたぃ気持ちがぁったから送り出したの。
毎日メールした。
ワガママばっかり言った。
早く帰って来てって。
彼ゎ「ごめん」としか言わなかった。
彼から別々に暮らす話しが出たのゎ、彼が実家に帰って1週間経ったか経たなかったかの時だった…
今一緒に暮らしてるァタシ抜きで話しが進んでてムカついた。
ァタシと話し合うのが先ぢゃなぃの?って怒った。
とりあえず帰って来て話し合おって言った。
この頃にゎすでに異変に気付いてぃたのに、ァタシゎ気づかなぃふりがしたかっただけなのかもしれなぃ…
帰って来るって言った日、彼ゎ中々帰って来なかった。
連絡もつかなかったから心配した。
夜遅くに彼から連絡がぁった。
彼ゎ近所の公園にぃた。
帰って来て、彼と話し合ぃをしたけど平行線…
彼ゎ疲れて先に寝てしまった。
また携帯を盗み見た。
彼の携帯にゎ親とのメール。
読んでたらすでに一人暮らしの家が決まってたみたぃだった。
しかもァタシにゎ親の仕事手伝ってるって嘘ついて東京に戻って来てた。
彼を叩き起こして怒った。
事後報告ならいらなぃ…
彼ゎ明日話そうって言って寝た。
起きたのゎ昼過ぎ。
彼とエッチして彼ゎ「愛してる」って言ってた。
仕事ぁるから5時に家を出た。
これが彼を見た最後。
何でもっと早く気づかなかったのかな?
仕事中に彼のおば様から電話。
留守電で激怒してた。
彼に7時に電話したら「俺から電話しとくょ」
8時に携帯見たらおば様からの着信が何件もぁったから、彼に電話した。
彼の携帯におば様が出て「もう連絡して来なぃで
別れるって家出たんだから
」って…
彼と話したぃって言っても話しの途中で電話を切られてしまう…
続く。
…また売りせんしてる。
彼を問い詰めた。
最初彼ゎとぼけてたけど観念した。
ァタシマヂ切れ。
彼ゎまた辞めてくれたけどァタシ、信じる気持ちなくしちゃった。
彼が出て行ったのゎ11月…
一度実家に戻りたぃって彼が言った。
…嫌だった
だって帰って来なぃ気がした。
「待ってて…」
彼が言ったけどァタシ「待てなぃ」って言ったんだ…
離れたらダメになるって思ったから…
でも、彼を信じたぃ気持ちがぁったから送り出したの。
毎日メールした。
ワガママばっかり言った。
早く帰って来てって。
彼ゎ「ごめん」としか言わなかった。
彼から別々に暮らす話しが出たのゎ、彼が実家に帰って1週間経ったか経たなかったかの時だった…
今一緒に暮らしてるァタシ抜きで話しが進んでてムカついた。
ァタシと話し合うのが先ぢゃなぃの?って怒った。
とりあえず帰って来て話し合おって言った。
この頃にゎすでに異変に気付いてぃたのに、ァタシゎ気づかなぃふりがしたかっただけなのかもしれなぃ…
帰って来るって言った日、彼ゎ中々帰って来なかった。
連絡もつかなかったから心配した。
夜遅くに彼から連絡がぁった。
彼ゎ近所の公園にぃた。
帰って来て、彼と話し合ぃをしたけど平行線…
彼ゎ疲れて先に寝てしまった。
また携帯を盗み見た。
彼の携帯にゎ親とのメール。
読んでたらすでに一人暮らしの家が決まってたみたぃだった。
しかもァタシにゎ親の仕事手伝ってるって嘘ついて東京に戻って来てた。
彼を叩き起こして怒った。
事後報告ならいらなぃ…
彼ゎ明日話そうって言って寝た。
起きたのゎ昼過ぎ。
彼とエッチして彼ゎ「愛してる」って言ってた。
仕事ぁるから5時に家を出た。
これが彼を見た最後。
何でもっと早く気づかなかったのかな?
仕事中に彼のおば様から電話。
留守電で激怒してた。
彼に7時に電話したら「俺から電話しとくょ」
8時に携帯見たらおば様からの着信が何件もぁったから、彼に電話した。
彼の携帯におば様が出て「もう連絡して来なぃで
別れるって家出たんだから
」って…彼と話したぃって言っても話しの途中で電話を切られてしまう…
続く。
続き-8
当時のァタシゎ学生兼ヘルス嬢。
彼と付き合う前、付き合ってからも色んな夜の仕事してた。
キャバ、ランキャバ、セクキャバ、ピンサロ、ヘルス(箱、ホテ、デリ)、AV…何でもやった。
汚ぃなんて聞き飽きたょ。
彼との生活を守るためなら何だってした。
…だから彼のことを責める資格なんて、ァタシにゎなぃんだ。
でも、嫌だった。
汚れるのなんて、ァタシ一人で十分。
親に言えなぃような仕事ゎァタシ一人で十分だって思ってたから…
彼と別れることも考えた。
でも彼が嫌がった。
仕事辞めるからって言ってくれた。
寒ぃ冬のことだった。
春、友達のぃなぃ彼の携帯が頻回に鳴るようになった。
不安がぁった。
自信もなかった。
マンネリしてぃた。
いけなぃってわかってたけど彼の携帯を盗み見た。
女の子とのメール…
「彼女ぃるけどもうあんまり好きぢゃなぃ」「〇〇ちゃんと住みたぃ」
目の前真っ白だった…
こんな裏切りってなぃって思った。
何日か後、ケンカになった時に彼に泣きながら言った。
「もう好きぢゃなぃんでしょ?だったらもういらなぃ…好きにすればイィぢゃん
」
彼ゎ出て行くって言った。
部屋から出て行ってコンビニにぃた。
彼のぃなぃすきに手首を深く切った。
パックリ開いた傷口から大量の血が出て来た。
死んでも良かった。
彼ゎ一回帰って来た。
ァタシ出て行って欲しくなかった。
泣きながら彼の好きだったところを話した。
すぐ泣くところが好きだった。
大好きって言ってくれるところが好きだった。
笑った顔も好きだった。
マイナス思考で自分が嫌いなところも好きだった。
彼ゎ言った。
「あの時ゎ嫌になってたけど、今ゎ好きだょ」
彼も泣いてた。
…この頃にゎ冷めて来てたのかな?
夏、実家に1週間帰った。
彼ゎ仕事ぁるからって東京に残った。
1週間後、彼のところに帰ったけど、彼が何か違う気がした。
何かゎわからなかったけど…
ちょっとした違和感だった。
出社時間が曖昧で、出勤するときに念入りに髪をセットしてるのが気になった。
また彼の携帯を盗み見た。
そこにあったのゎ、客の名前と時間、待ち合わせ場所と金額。
客からのメール「気持ちよかった。また会いたぃ。」
続く。
彼と付き合う前、付き合ってからも色んな夜の仕事してた。
キャバ、ランキャバ、セクキャバ、ピンサロ、ヘルス(箱、ホテ、デリ)、AV…何でもやった。
汚ぃなんて聞き飽きたょ。
彼との生活を守るためなら何だってした。
…だから彼のことを責める資格なんて、ァタシにゎなぃんだ。
でも、嫌だった。
汚れるのなんて、ァタシ一人で十分。
親に言えなぃような仕事ゎァタシ一人で十分だって思ってたから…
彼と別れることも考えた。
でも彼が嫌がった。
仕事辞めるからって言ってくれた。
寒ぃ冬のことだった。
春、友達のぃなぃ彼の携帯が頻回に鳴るようになった。
不安がぁった。
自信もなかった。
マンネリしてぃた。
いけなぃってわかってたけど彼の携帯を盗み見た。
女の子とのメール…
「彼女ぃるけどもうあんまり好きぢゃなぃ」「〇〇ちゃんと住みたぃ」
目の前真っ白だった…
こんな裏切りってなぃって思った。
何日か後、ケンカになった時に彼に泣きながら言った。
「もう好きぢゃなぃんでしょ?だったらもういらなぃ…好きにすればイィぢゃん
」彼ゎ出て行くって言った。
部屋から出て行ってコンビニにぃた。
彼のぃなぃすきに手首を深く切った。
パックリ開いた傷口から大量の血が出て来た。
死んでも良かった。
彼ゎ一回帰って来た。
ァタシ出て行って欲しくなかった。
泣きながら彼の好きだったところを話した。
すぐ泣くところが好きだった。
大好きって言ってくれるところが好きだった。
笑った顔も好きだった。
マイナス思考で自分が嫌いなところも好きだった。
彼ゎ言った。
「あの時ゎ嫌になってたけど、今ゎ好きだょ」
彼も泣いてた。
…この頃にゎ冷めて来てたのかな?
夏、実家に1週間帰った。
彼ゎ仕事ぁるからって東京に残った。
1週間後、彼のところに帰ったけど、彼が何か違う気がした。
何かゎわからなかったけど…
ちょっとした違和感だった。
出社時間が曖昧で、出勤するときに念入りに髪をセットしてるのが気になった。
また彼の携帯を盗み見た。
そこにあったのゎ、客の名前と時間、待ち合わせ場所と金額。
客からのメール「気持ちよかった。また会いたぃ。」
続く。