本日の一冊はこちら
谷 瑞恵さんの
【思い出のとき修理します】
昔ながらの古い商店街で起こる
様々な不思議なストーリーを
主人公やその周りの人物が
解決していくお話
普通では起きないことも
この商店街なら
有り得るんじゃないか、と
不思議な感覚に陥ります
ホラーとかミステリーとかではなく
心温まるお話です!
人間の記憶って
その時言われた一言や
ちょっとした感情で
ひとりひとり変わっていってしまう
ものなんだなぁ、と気づかされました
お義母さんに借りた本なので、、
もう一度読みたいなぁ。
R.♡
