合宿の始まりは、清水さんと愛宕さんの
お話しから始まりました。
改めて
ワンドロップ・プロジェクトの活動目的
・神性復古運動
内なる神(ワンドロップ)を霊魂の核に宿した
人間として、自分自身の人生を価値高く
生きていく
という、神なる存在として作られた
「人間創造の原点回帰(人間の本質に目覚める)する」運動。
・地球の平和と持続可能な循環社会の実現
自我心本意では、いづれ行き詰まり
持続可能な循環社会は望めない
人間本来の状態は、霊魂(たましい)本位が正常
自我心本意→霊魂本位(ワンドロップ本位)に
「万物の霊長たる人間本位の在り方」に
戻ることが必要
のお話しや
ワンドロップ聖歌隊の歌う
【生命交響曲 霊魂(たましい)の歓びの歌】
は、自身のワンドロップに届けている。
歌っている聖歌隊自身がワンドロップに
心合わせで歌うことから生じる
『感謝』と『歓喜』の思いの意識波動
これが、創造主とチューニングするための
ダイアルとなっている。
これが、聴いてくださる方などに
共鳴共振していくという
歌うことで
世界中にイマジン・ラブ現象を
起こすという目的があること。
地球の中心にも届けること。
そう言った目的がある。
聖なる歌を歌う隊員という意味で
ワンドロップ聖歌隊という名前なのだと。
伊勢の地でやりたいとずっと思っていたら
それが叶ったということ。
そういった内容のお話しをされていました。
そこから、本番前の練習のため
スタジオに移動
ステキなスタジオで3時間くらいの
最後の練習
二日間の寝不足のためか
歌いながら、時々睡魔に襲われたりも・・・
または、この場の氣がよすぎて
眠たくなってしまったのか・・・
歌っていても心地良くなってしまって
歌詞も飛びそうになります😅
そして、再びバスで移動し
いよいよ神宮会館へ
午後の部の最初にワンドロップ聖歌隊の
出番でした。
今回のこのメンバーでこの場所で
ともに歌うことは2度とない
この瞬間にしか存在しないハーモニー
そう思うと、この時が
とても愛おしく感じました。
今この瞬間に
地球に存在している人々も
次の瞬間には違う人々となって
瞬間、瞬間、
同じなんてことはないんですよね。
さぁ、いよいよ本番です。
歌っている最初の方の途中で
あ!今、全員の心が一つになった‼️
と感じた瞬間があって
ふわぁ〜、うわぁ〜という
大調和のエネルギーというのか
ばぁ〜っとエネルギーが上がったのを
感じました❣️
その時、宮川先生(指揮者)のお顔にも
そのことを感じたような
表情を浮かべていらして
とても嬉しく、
感謝と歓喜を感じました✨
ハートが歓び、
どんどん暖かくなっていく感覚は
ヒーリングをさせていただいている時と
同じ感覚です💓
合唱を聴いてくださっている方々が
涙を流されているのも
舞台から見えました。
それも嬉しかったです☺️💓
後から写真で氣づいたのですが
後ろに🇯🇵日の丸🇯🇵があったのですね!
隊員の旦那さまが
今回の演奏を聴いていたそうで
感想を聞いたそうなのですが
【後ろの神々がうるさ過ぎて
聴けなかった。】
と言っていた🤣
とのことです。
前日の清水さんのお話しの中で
明日は神々が聴きにくるよ。
と言っていたのですが
まさか本当に聴いてくれていたとは・・・
ホールの後方にいてくださっていたようです☺️
わたしたち聖歌隊は、合唱が終わり
ここで解散となりました。
今回は伊勢神宮へはご挨拶に行く時間は
ありませんでしたが
この日は、この後
プライベートで鳥羽に宿泊しました😊
ほんとうに今回、伊勢合宿に参加して
さいこうに良かったです❣️
深く考えず、参加しましたが
普段なら出来ない体験
自分だけでは出来ない体験
全国の聖歌隊の方々と少しでも交流出来たこと
みんなと共に過ごしていく中で
なんというか、馴染んでくる波動
最後の最後に一つとなった感覚
ハードな二日間
全てが貴重な経験となりました😍
最後までお読みいただき

















