主演:イ・ヨウォン
出演:オム・テウン
噂で面白いらしいとずっと聞いていた善徳女王を毎日見ています。
と言っても、朝9時からなのでハードディスクに録って帰宅後なんですが。。。
歴史物は長いので録り貯めしていましたが、
家族から撮れなくて困ると言われ、ようやく見始めました。
たくさんの花郎が出てきますが、私はアルチョン(イ・スンヒョ)が好きですね。
顔も役柄も

もう終わりが近いですね。
7世紀に存在した新羅では王ペクチュンの正室マヤが双子を出産した。
新羅では王室の双子は忌み嫌われる為、ペクチュンは双子であることを隠し、
召使のソファに妹姫を連れて、国外へ逃がす。
ペクチュンの祖父の側室であったミシルの命令で、
妹姫のトンマンをみつけたチルスクは殺そうとするが、失敗する。
逃げた先で偶然知り合ったチョンミョン(姉姫)と仲良くなったトンマンは
女性であることを隠し、チョンミョンの兵の一員となる。
ミシルの部下にチョンミョンを殺されたトンマンは、
女王となるために新羅に戻り、ミシルと対決する。
